困難な壁困難の壁に当たっても、 そこであえなく砕け散っては 何の為に痛い思いをしたのかわかりません 痛かったら、何が、そんなに痛みを与えたのか 本気で原因をつきつめるべきです。 徹底追及することで、今まで見えなかった ところの弱点が発見できます。 その上で、新しい切り口から壁を楽々と 突き崩してしまえばいいんです。 自分の位置をしっかり固めてから 行動を始めれば、前途は明るく開けるはず