第1位は、大腸内視鏡検査
鎮静剤が効かず覚醒した状態で、カメラを挿入。
子宮全摘していることから、大腸が癒着してるようで、スコープがスムーズに通らず、お腹に激しい痛みが。
私が、何度も「痛〜い!」と叫んでも、先生は、私の腸内が映し出された画面を見ながら「癒着してんもんな~」と、検査続行。
検査後「鎮静剤、効かなかったね~、来年の検査もこんな感じだから頑張ってくださいね」と、先生。
いやいや、頑張れないから。
第2位 マンモグラフィー検査
最新のマンモグラフィーは、胸の痛みを軽減し、苦痛なく検査を受けれますが、昔製造されたマンモグラフィーは、めちゃくちゃ痛いです!
第3位 内診
ただ、苦痛の一言。女性ならわかる、内診の苦痛さ。
第4位 胃カメラ
腕のいい先生限定。喉を通る時の嘔吐反射を我慢すれば、痛みなしで苦痛なく検査受けれます。
大腸検査を受けた直後の胃カメラは、めちゃくちゃ苦痛なく楽に検査受けれますよ(ただ、おすすめしません)
第5位 単純CT MRI検査
ただ寝てるだけで痛みは全くなし!!
超楽チンだけど、CTの被曝は気になる方はいると思います。
以上、リンチ症候群mocoの苦痛検査ランキングでした。