研ぎ澄まされた強じんな躍動美で「驚異のダンサー」と海外からも絶賛される

森山開次。独自の踊りで観客の心をつかんできたが、孤高のダンサーという

イメージを壊したいと思っていた。

そこで、新境地を開こうと、本場ニューヨークのピエロの学校に入学。

華やかな舞台から地下鉄の車内や病院まで、ニューヨークのさまざまな現場で

活躍するピエロたちと出会い、共に演じるなかでダンスの楽しさ、踊ることの

原点を再発見してゆく。

http://www.nhk.or.jp/bs/tabichikara/

コンテンポラリーって(に限らないけど)自分をつきつめて

 いってしまう傾向にある・・・

  だから、どんどん陰に・・・

 やっぱり、踊りは楽しいもの、自分自身が楽しめるもので

 なくてはいけないな・・・

  観客も自分も楽しめる・・・・

  難しい・・・

  やっぱり、つきつめてしまう・・・・