どこかで聞いた懐かしいフレーズ

多分、バブル真っ盛りの曲だった・・だろうか。





当時の女性の結婚適齢期は、25才

クリスマスが過ぎたら売れ残り~あんぱんまんあんぱんまんあんぱんまん

矢印矢印矢印


たびたび

「クリスマスケーキ」に、例えられていた。





そして・・

なぜだか私が・・売れ残ってしまった。

モチロン、想定外である。


理由は・・

運よく、モテていたからだ。


それは当然! その年齢=その若さありがちなキラキラ

誰もが通る~モテキ全盛期!!


なのに調子に乗ってしまい・・

貴重な時期を無駄遣いしてしまった。

モテキを堪能♡満喫していたのである。


幸運が、いつまでも続くのだろうと・・

バカだった。

愚かだった。





待ち受けていたのは、恐ろしい年齢差別!!

年齢を聞いた途端

手のひらを返したように・・

スルーされてしまう現実が待ち受けていた涙