やっぱり舐めてたのは私自身だったorz | 人生、主人公は自分自身

人生、主人公は自分自身

こじらせ女子の王道を歩んでいた私が
自分をみつめることで幸せを感じられるようになったお話。
一般事務員、書道家、お習字指導、ピアノ講師助手、ピアノ・フルート演奏、各種イベント助っ人etc幅広く活動中!

”人こそ人の鏡”ってことわざもあるけど、



現実に起こることは自分の投影

ってことを知ってから、

ネガティブな事が起こった時に

『これは何の投影?』って考えるようにしてるの。

※もちろん、”嫌だーーーーー!!!!!”に
 浸って、落ち着いてからだけど(^_^;)






その投影探しでまた見つけちゃった☆

私の足かせ( ´艸`)

THE☆帰宅直後夕食提供プレイ☆




大抵、同居人の方が帰り遅いから

私が夕飯支度してたんだけど、

(勝手に『私が作んなきゃ』使命感スイッチ
発動してた模様w)

同居人の帰りが私の就寝後になるのが

2週間くらい続いたら

突然、腑ちゃんが暴れ出したの!




なめんじゃねーよむかっ
こっちは早く帰って来ることも想定して
時間見ながら用意してやってんだ
このやろうヽ(`Д´)


何やってんの私!!?

それ、本当にやりたくてやってんの!!?





腑ちゃんを暴れさせて、落ち着いてきたら

脳ミソくんが話始めた。


じゃぁさ、時間あったら何してた?

ってか、そもそも夕食なんて作んなくて良かったんじゃない?

もう嫁じゃないんだよ?

時間は自由に使っていいんだよ?




∑(゚Д゚)





私は驚愕した。

確かに同居人だって

『作んなくたっていいよ~』って

言ってたのに。

勝手に作って勝手に苦しんでるだけだった。

疲れて帰って来るから何かしてあげなきゃって

思い込んでるだけだった。









私は”また”自分で自分を縛り始めてた。

これじゃあ離婚前と変わらないじゃんorz

あぶないあぶない。

例えば、いくら相手に

『私はあなたのママじゃない』って

言葉で伝えてたとしても、

自ら率先してママになりきってたんじゃぁ

どーしようもないよねw








私を舐めきってこき使ってたのは

私自身だった(*´σー`)












こーやって一つ一つクリアにしていこう♪

全力で『私』を生きるために♡