適応障害って『社会に順応出来ない』じゃないよね! | 人生、主人公は自分自身

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こじらせ女子の王道を歩んでいた私が
自分をみつめることで幸せを感じられるようになったお話。
一般事務員、書道家、お習字指導、ピアノ講師助手、ピアノ・フルート演奏、各種イベント助っ人etc幅広く活動中!

今日はピル続けてたら生理が来るはずだった日。


無事に来るのか、

しばらく止まるのか、

ワクワクドキドキソワソワで落ち着きません(゚ー゚;


めっちゃイライラもしてるけどね☆




で。タイトルの件。


適応障害とか自律神経失調症とか、

MAXの頃とは比べ物にならないくらい穏やかな日々を過ごせてる

今日この頃だから思うのかもしれないけど。


泥沼の奥底にいたころは、

出来ない自分を否定して

頑張って頑張って頑張って

でも出来なくて苦しくなって・・・


何の仕事でもダメで

自分は社会不適合者なんだってずっと思ってたの。




でもね、今ならわかる。


適応障害って

頑張って頑張って頑張って

自分を潰すほどに頑張り過ぎた人が

『いいかげん、休みなさい』って

神様が気づかせようとしてくれてるんじゃないかな?


だって、そうでもしないと頑張り続けるじゃん。

痛覚も麻痺するじゃん。

寝れなくなるじゃん。

食べれなくなるじゃん。


ストップかけて貰わないと、人生終わっちゃう。




だからさ、適応しようと頑張らなくたっていいんだよね、本当は。


得意不得意あるの当たり前なんだよね。


違っていいんだよ。


その違いが面白いんだから。




だからさ、もっと皆自分にやさしくなればいい(*^ー^)ノ


自分が苦手なことは誰かが得意なんだから、頼めばいい!


自分と戦って、誰が勝つの?誰が幸せになるの?


自分に優しくなれば、幸せの輪は広がるんだよね。




辛いときは休んでいい


辛いときは休んでいい


辛いときは休んでいい



さー、今日もイライラするから早くお布団に入ろうっと♪←