都会の絵 ひで見知らぬ人の摩天楼は 文字化け こたつ猫 まばゆさ溢れて はて? ともしびを求める 孤独な部屋のはずなのに思い出をこらえて 足跡を消すさざえ波 うず巻く ころも ♪み上げた あがった あったかな こんじきは 若目をおもい 脱いだからを 胸の音に 仮の宿を待って~ あーあー ふーん しゃらん らん。