精一杯っ! 飲み干した水
ふったら~ ぁ、 もういっぱい、 ちから~をくれる~っ
だからって、せみの脱け殻
ふんばらずにただ、生きてゆくぅのは~ ♪
一人っ。♪
♪
ゆかりふるしき風下のーのどかな
のどかな
朝日ーーーっ モーとめていたゆうきをっ、ただ美しく変えていーた~。 あーー いーくつきかぞーえてもー 同じ光を届けるーの~
いーま、で、も、いつーの火も
っ、静かにたたずみ笑う~~ ~。 どーこかへっ、行こうかなっ。果て亡き旅をぉ、想うーーー。
っ
こーろ藍の、実の~房はっ、ほら手に乗って転がる~よ~。
も~うすぐ、朱の季節。 玄を前にして果てた~種は
もーーい、く、つ。 眠る~んだね。とわの、ゆめのつづきに~


(^O^)/おーーーいっ

つもり、つもった時の水、僅かなわずかな光。
求めたもう自由は はるかなはるかな世界。
あーどれほどの友情が、培う指輪になったー
どー声でも行こうかな? 見知らぬふりの業あり。
あー声に出す勇気が、女の強さになったー。
い、く、つもり座っていても、時をなだめる武器がーー、月に、さかろうても つむぐ糸天硬ーく、いーつまでも、いつも! 見せぬふりに長けたー

うーん( ̄~ ̄;)
どーの声も聞こ~うかな。 敬う友を知ったー♪
 ̄~ ̄;

逆さ読みなら世界一。余裕無敵の自己地震。そう、 踏み固めてーいた 湧きでる泉の道は 秘めた陶器のように。
粘土踏んだら仲直り、染み渡るのさ、生きた水。 もう、どこでも眠っているよー 古墳で笑う王家が、姿を変えていたって、通じるのは立ち止まり。
どーして、焼いたんだろうっ
田植えの足の懐かし。
鉄の塊、落雷は、裸足で走れば止まる。こーこは、おー地球さ、全身全霊の☆
あマッテラス~っ だね。知らぬが仏のむちー

とかげのマイク
手にとって~切れた尻尾を覗いたら、 夢中で、背に乗って~ 声高らかに空まで行くんだよー
お お お お お守りの壁に、そっと落書き~ そんな姿で~ どんな姿で? 宇宙を描いたら
奇妙な森のう、たー
ほら、もっこり、ほらもっこりどの山、一番。
届くのか?風にのってー
かけおりるすぴーどで~
さらさら雪が舞う。 遠く遠~い、闇の中~に咲く赤~い花。待ち詫びたのに~岩ないっ? 言、わ、な、い。ぶら下げよ~赤提灯ー揺らめくやわらかな火っ
ふじのふもとに隠してね、隠してね、 隠してね、
ミリオンザロード。
かーねもーち みーつぼーし だんごはいらんかね~。
見える喜びは繋がりの中に飴、ちょっと、ちょっと お、し、ず、かに~
ハサミ指 あとずさり。
思い鎖だって繋いだでしょう? きった、きったとバッタ飛ぶ。
♪ばったり会ったー わ~かりあったー
夜風に搭せて~♪
いいの いいの いいよ~♪
夜風に酔ってー そっと 差し出したっ ♪手
のひらに手
のひらに 見たこともないっ 大粒のたまねぎー おっととっと ♪