教えて 暮れたのは止まった足に
仕組まれた草の音っ
ほどいて 暮れたのは 名もない白い、白い、花びら
怯える 朝はないと 勇猛果敢。果敢。
時には 行方を捨て
空っぽになった、自分にまた入ればいいのだと。
おーおっ
繋がってゆく 手のひらあーに
流れるひと塩の、汗たちが笑うよー
何処を向いていたって 眼差しは日差しの、 大きな、大きな、 眩しい太陽
が、果てゆく僕らを、導くのだから。 乾いた涙も、 ほのかに香る夜。


For this times and all the soul ! Yeh

流れる汗と血、包まれた朝には、
続き?
… Time、 on the road、 Orange Road、 … flowers.
染まる花びら、また、一輪。
… with、…♪ 
For times andっ …
