さて(^O^)携帯を手にとったものの思い付くことなく、寝床に身をゆだね、今日一日を振り返る。 ( ̄~ ̄;)うーん 何事なし、が、すでに季節外れの一匹の蚊がホッとした身体に襲い掛かる。が、ひるがえしてそれをよけ反転して 合掌 ふぃーっ 危なかった~しかし、蚊は何処へ? 今宵眠れるだろうか?( -_-)とそこへ、じーと 泣くのは秋のむしたち。 ひたすらじーっと泣く。それが…聞こえるだけなーのだ。