『スパイク』松尾由美 | スヌスムムリクの徒然日記&FORZA REDS(ペタ休止中)

『スパイク』松尾由美

前に読んだ『ハートブレイク・レストラン』が相性良かったので、この作品も読んでみましたパー


今作も相性良かったのですが、内容を詳しく書けない…


解説の吉田伸子さんも書いていらっしゃいますが、どこまで書いていいのか加減が難しい汗


取り敢えず裏表紙より:瓜二つのビーグル犬を連れた林幹生と私・江添緑は、初対面から惹かれ合った。驚いたことに、飼い犬の名前も同じ「スパイク」なのだ。ところが再会を約束した日、幹生は現れなかった。気落ちする緑に、突然、愛犬が話しかけてきた!「ぼくは幹生のスパイクだ」と。幹生の消息を求め、一人と一匹の冒険が始まった―。不思議で切なく愛おしい、心にしみる恋の物語。



これ以上の事は書けませんなガーン


これで2作連続ファンタジーな作品だったけど、他もそうなのかな?


相性良さそうだし、他の作品も読んでみることにしますパー