向日「…で、今回は担当とか関係なしなっ?、雑談するのは俺と、ジローと宍戸っ」
宍戸「…俺、自主練行きたいんだけど…」
向日「……俺と話すの…やだ?」
宍戸「!!…い…嫌なわけねぇだろ…、つかジロー起こせよ。」
向日「ぁー、だなっ。ジローっおーきーろーっ!!」
芥川「んー…何ー…?」
向日「何ー?じゃねぇよっ、朝説明したじゃん」
芥川「ぁー、うん、起きるー…」
宍戸「で、『俺達の小さい時の事を語れ?』」
向日「だってさー、ごく普通だよな?」
芥川「はいはーいっ!!」
向日「はい、ジロー」
芥川「俺さっ、宍戸のマジマジ面白い話知ってるC~♪」
宍戸「!!…(まさか…)ジローストッ…」
芥川「宍戸ったらねー、中学生入るまでがっくんの事女の子だと思ってたんだC~!!♪」
向日「…ちょ、それマジ?(爆笑」
宍戸「…っ…//(激っダサ!!)」
芥川「マジマジっ、中学入学ん時にね?『ぇ?岳人女じゃねぇの?』とか俺に聞いてきた(爆笑)」
宍戸「ジローっ!!//」
芥川「別にE-じゃん?昔の話なんだしさっ」
向日「そーだぜっ、今更気にすることねぇよっ」
宍戸「お前ら…バカにしてんのか慰めてんのかわかんねぇよ…」
芥川・向日「慰めてるに決まってるじゃんっ?」
宍戸「そーかよ……(顔逸らし」
向日「つかこれぐらいでよくね?」
芥川「結局りょーちゃんイジッたぐらいだしねっ」
向日「もうネタねぇだろ?」
芥川「うんっ、あとは鳳もがっくんの事女の子って思ってたぐらいだもん」
向日「流石D1だな・・・」
芥川「だねーっ♪」
宍戸「もうやめてくれっ!!(泣←」