いろいろとあったというか、本当にごめんなさい
文「えーと、忙しかったというのが建前で、本音はそれに加えてバイトが忙しかった、ヴァルキリープロファイルが楽しすぎただそうです。」
ひたぎ「ちなみに今日もバイトがあるからこの時間になったらしいわ。」
文「そうですね~ お彼岸なんだからバーガーよりいいもん食べようぜ!!とか言ってましたしね~」
ひたぎ「とりあえず、金曜から昨日まで何があったのかを話すと」
・金曜・・・大学で卒業式があったらしい
・土曜・・・親戚が2人も亡くなった
・日曜・・・企業の選考会があった。
文「あやややや・・・断片的すぎますよ~ 一つずつ説明すると、金曜日の卒業式があったらしいというのは、うどんさんが大学に用が行ったときに、やたら晴れ着やスーツを着た人がいて、何かあったのか?と思ってたら、知り合いの先輩にあって聞いてみたら卒業式があったらしいということです。」
ひたぎ「一緒に写真を撮ったらしいわね。」
文「こっぱずかしいって言ってましたよ~ まぁ、女性の先輩でしたからね~」
ひたぎ「それにかなり美人だそうね。」
文「そうですね~ ギャルっぽい方ですが、普通に美人な方だそうです。 うどんさんは美人だけど、それ以前に性格も言い方だと言ってましたよ。 あと絶対タダものじゃないとか言ってましたけど・・・」
ひたぎ「3・4社受けただけで内定取るくらいのチートだから」
ひたぎ「うどんはその先輩が好きだったとか言うのはないの?」
文「まったくないと言ってました。 もともとは前のバイトの先輩で、前のバイトの女性陣には全く恋愛の心はないそうです。ほとんど年上なのでどちらかというと親戚の姉くらいな感じだと言ってました。 あと、お客さんがナンパしてくることがというのを聴いたときはお客ザマァとか思ったことがあるらしいです。」
ひたぎ「ひどいわね。」
文「それについては反省しているそうです。 次に土曜日の親戚が2人亡くなったというのは本当です。 これは本気でビックリしたそうです。 うどんさんがバイトに行く途中で救急車が止まっていって、気にはなっていて、バイトが終わり帰って祖母に聞いてみると・・・」
ひたぎ「親戚だということが発覚したわけね。」
文「そうです。そして、もう一人亡くなった事が発覚しました。」
ひたぎ「それはそれで、ビックリね。」
文「本当になにが起こるか分かりませんね~」
ひたぎ「で、次は日曜日ね。 これは企業の選考会。そのままね。」
文「以前記事に書いてありましたが、社長にひたすら質問する面接です。8人くらいでやったそうですよ。」
ひたぎ「どうせ、隣が女の子だぜヤッホーイとか言ってそうね。」
文「心の中では思ってたそうですよ。 何だかんだで、就活してから女の子と話す機会が増えたって言ってましたから~」
ひたぎ「馬鹿ね。 それで、選考はどうだったの?」
文「本人いわく分からないそうです。ただ、言おうと思ってた質問を先に言われまくってテンパってしまい。ほとんどがアドリブだったとか・・・ でも得たものはあったと言ってました。」
ひたぎ「なるほどね。」
文「それと隣の女の子とは選考が終わってから、少し話をしたそうです。 そして、帰り際に次の選考会でまた会いましょうと言われた時、ビックリしたそうです。」
ひたぎ「フラグでもたったの?」
文「うどんさんも明らかにどちらかが落ちるフラグなセリフ言っちゃったよこの人~って思ってたそうですが、度の人曰くこの方が就活が頑張れるからだそうです。 まぁ、確かに危ないセリフではありますが、考え方によってはポジティブになれるセリフでしょうね~」
ひたぎ「人によって受け取り方が違うということね。」
文「そうですね。 それにまた本当に会えるかもしれないですからね~ いい言葉かもしれませんよ。」
ひたぎ「言葉は人によって受け取り方が違う。 だからこそちゃんと伝えなけれならないわ。」
文「なんか話がずれだしたので、そろそろ終わりにしましょうかね~」
ひたぎ「そうね。 あと、次回はゲストが出るから。」
文「誰ですか?」
ひたぎ「内緒。」
文「え~ それはないですよ~ 気になりますよ~」
ひたぎ「そちらの方が面白いから。 では今日はこの辺で、また次回お会いしましょう。」
さて、ここ数日間ちょっといろいろとありまして更新できませんでした~
ちなみに事実です上のやつは。
さて、次回のゲストなのですが・・・決めてませんというか、明日は多分かけないので次回は明後日以降になります。 実際明後日から少しの間暇が出来るのでその時にある程度更新が毎日続くと思います。
今日のバイトはいつもより長いから鬱だ・・・ せめて休憩をください~
DQとFFってどっちが面白いの?
ひたぎ「ねぇ、文? 新テニの跡部様の失意の遁走曲ってあるじゃない?」
文「あのCOOLドライブのスマッシュ版みたいなやつですよね~」
ひたぎ「あれってどう考えても無理よね?」
文「いや、それ以前に他の技も無理ですよ・・・ あれは人間業じゃないですよ~」
ひたぎ「じゃあ、あなたならできるの?」
文「変な振りはやめてくださいよ~ 跡部王国とか無理ですから(^▽^;)」
ひたぎ「あえてそれを選ぶかあなたは・・・」
文「そんなことより、何で更新が遅れたかを説明しないと」
ひたぎ「そんなもん、ヴァルキリープロファイル(以下VP)にハマってたからに決まってるじゃない!!」
文「いや・・・ そういうことをはっきりいうことじゃないですよね?」
ひたぎ「テヘッ☆」
文「何可愛い娘ぶってるんですか!! いくららしんばんで1480円で売ってあったから思わず買ってプレイしてみたら予想以上に面白い上に若本だ~テラ子安だ~とかいってテンション上がって昨日1日潰してたことをごまかそうとしているんですか~」
ひたぎ「細かい説明ありがとう、面白かったわ。 」
文「まぁ、いいですが・・・ 一日あるんですから更新くらいすればいいのに~」
ひたぎ「まぁ、以前からやってみたかったのよ。 好きな実況者さんがプレイしてたし、スクエニのゲームを買ったの始めてだったし、興奮冷めやらぬ感じで勢いでやっちゃって・・・」
文「まぁ、任天堂派でしたからね~」
ひたぎ「RPGはレベル上げが面倒だからあまり好きじゃないのだけれど、戦闘シーンが楽しいから、やって入れるわね~」
文「ポケモンとかFEはレベル結構早く上がりますもんね~ DQとかFFに比べたら」
ひたぎ「VPはストーリーもいいし、声優も豪華だったから本気で楽しいわね。 リトバスの小毬ちゃんの中の人もいたのにはさすがにびっくりしたけれど。 でも面白かったし、スクエニの他のゲームもやってみようかしら。」
文「DQですか? FFですか?」
ひたぎ「ルドラの秘宝」
文「何でそこでマイナーなものを・・・ というかスーファミがないでしょ!!」
ひたぎ「DQやFFはどのシリーズが面白いか分からないわ。 DQは8に関しては少しだけやった事があるけど
ゼシカのバストとウエストの差に違和感を感じすぎてなんか嫌なのよ・・・ 敵はヤンガスばっか狙ってくるし。」
文「だったら、人気がある3とか5はどうでしょうか? FFだったら4とか5とか7とか9とかいろいろありますよ~」
ひたぎ「分かったわ。これは他の人の意見を参考にしましょう!!」
文「まさか、コメントに頼る気ですか? やめてください!! ただでさえ、こういうのはまずいんですから~ コメント稼ぎかよって言われるんですから・・・」
ひたぎ「分かったわ。そのかわりあややと今度からあなたのことを呼ぶわ。」
文「いや、構いませんが、裏でうどんさんが発狂してますよ・・・ 大丈夫なんですか?」
ひたぎ「あ~ 黒歴史が蘇ったのね。」
文「(ひたぎさんひどいな~ これは記事になりそうだからいいか~)」
ひたぎ「そんなこと記事にしても誰も興味は湧かないわ。」
文「人の心を読むのはやめてください・・・」
ひたぎ「さて、今日はここまで、明日はうどんは恐怖のエントリーシート地獄にいざなわれる予定よ」
文「また発狂してますよ、志望動機嫌ーーーーとか叫んでますし・・・」
ひたぎ「じゃあ今日はここまで、バイニ~」
文「今回はらき☆すた風ですか・・・ バイニ~」
というわけで、エントリーシートが待っています・・・
志望動機ってなんでしょうね~ 働きたいじゃいけないんでしょうかね~
学生時代に取り組んだこと? バイトしかないよ・・・
高校生や中学生、これから大学生になる方が多いので言っておくとサークルには入っておいた方がいい!!
そして、バイトもした方がいい。 履歴書やエントリーシートの書けることが多いほど楽です本当に!!
あと、上のコメ稼ぎの件ですが、本当に無理にしなくていいですよ。
読んでくれるだけで本当にうれしいですから♪
まぁ、欲を言うと、読んでくれたんだな~と確認できるのがコメントなんですよね~
これは誰しも同じではないでしょうか?
777円は安い!!
文「最近阿良々木さんとはどうなんですか?」
ひたぎ「特に何にもないけど。 それを聴いてどうする気?」
文「そりゃ勿論、新聞の記事に載(ry」
ひたぎ「何する気?」
文「それより、タイトルコールお願いします!!」
ひたぎ「戦場ヶ原ひたぎのスマイルギャング~」
~例のBGM~
文「それパクリです~」
~少女殴打中~
ひたぎ「さて、タイトルが決まってなかったから暫定的に付けさせてもらったわ。」
文「というか、2人でやるラジオなのにあなただけの名前しかないんですけど・・・」
ひたぎ「一応あなたはアシスタントだから」
文「初めて聞いたのですが・・・」
ひたぎ「マスコミの人間なのに情報が遅いわね。 まぁ、さっき勝手に決めたのだけれど。」
文「あやややや、それは分かるわけないでしょう・・・」
ひたぎ「さて、本題に入るけど、水樹奈々さんの4月13日に発売されるシングルの情報があらかた出たわ。」
文「まぁ、SCARLET KNIGHTはラジオで公開されていましたね~ スカーレットって言ってレミリアさんを思い出したそうですようどんさんは~」
ひたぎ「あのロリコンの考えそうなことね。」
文「情報をまとめると以下情報が現在出ている情報です。」
23rdシングル 「SCARLET KNIGHT」
品番:KICM-1335
発売日:2011年4月13日
価格:¥777(税込)
初回プレス盤:特製カラーケース
【収録曲】
01. SCARLET KNIGHT
★ TVアニメ「DOG DAYS」オープニングテーマ
★ テレビ朝日「お願い!ランキング」4月度エンディングテーマソング ![]()
作詞:水樹奈々 作曲・編曲:藤間 仁(Elements Garden)
02. HIGH-STEPPER
作詞:SAYURI 作曲・編曲:齋藤真也
24thシングル 「POP MASTER」
品番:KICM-1336
発売日:2011年4月13日
価格:¥777(税込)
初回製造盤:特製カラーケース
【収録曲】
01. POP MASTER
★ タイアップ未定
作詞:水樹奈々 作曲:水樹奈々 編曲:藤間 仁(Elements Garden)
02. UNBREAKABLE
★ タイアップ未定
作詞:藤林聖子 作曲:俊龍 編曲:陶山 隼
ひたぎ「シングル曲は2枚とも作詞が奈々さん、作曲および編曲が藤間さんね。」
文「SCARLET KNIGHTの方のカップリング曲はSAYURIさんが作詞ですね~ うどんさん歓喜ですね♪」
ひたぎ「そうね。それにしても2枚同時に出すとはいえ777円は安いわね~」
文「そうですね~ まぁ、そうでもしないときつい人もいますからね~ ファンはカモじゃないですから!!」
ひたぎ「一つのシングルで2種類あるシングルが最近多いわね。 ひどい奴に限っては3種類もあり得るわね。」
文「某アイドルグループですね~ あれは売る方もですが、買う方も買う気満々だからいいんじゃないですか?」
ひたぎ「買うだけましね。 CDは売れなくなってきているし。」
文「J-POPとかはそうですね~ 軒並み10年前とかに比べると落ちてますね~ ミリオンとか達成するのが少ないですし。 それに比べるとアニソンなんかは売れてる方ですからね~」
ひたぎ「確かにアニソンは売れていると思うはでも、最近アニソンアーティストが多すぎるわ。 あと若手声優も」
文「確かに、うどんさんなんか今年のアニソングランプリの優勝者って誰だっけ?とか喜多修平以外知らんとか言ってますからね~」
ひたぎ「ミルキーホームズの4人組すら誰?って言ってたし、LISPもアスミスしか知らんとか言ってたわね。」
文「本当ですね~ あんなに若手ばかり出てきたら拡散しすぎて個人個人の仕事量減りますね・・・」
ひたぎ「アニメの本数自体はそんなに増えたりはしないし、あと女性声優は深夜アニメとかは基本仕事がありそうだけど、男性声優はきついわね・・・」
文「男性声優は基本遅咲きなかたが多いですね~ 小野Dさんや杉田さんとかもやはり売れるには時間がかかってらっしゃいますし、神谷さんとかはかなり時間がかかってらっしゃいます。」
ひたぎ「そう考えると、20代前半から活躍してる男性声優はすごいわね。」
文「それと、女性声優が若手から活躍するのは意外と子役出身が多いんですよ~ それに、若い子の方が人気がでやすいですし、男は若い女の子の方が好きなんですよ~」
ひたぎ「それもそうね。ところで気になることがあるのだけれど。」
文「はい、何でしょう?」
ひたぎ「あなたっていくつなの?」
文「禁則事項です☆」
ひたぎ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
文「さて、今回も終わりですね~」
ひたぎ「もう終わり? 戦場ヶ原ひたぎのスマイルギャング。」
文「そのタイトルはさすがにパクリなのでやめましょう。」
ひたぎ「じゃあ、あなたが決めなさい。」
文「へ?」
ひたぎ「次回までに決めなさい。 じゃあ、今日はここまでよ。」
文「いや、待って!! あたしが決めるんですか?」
ひたぎ「それじゃあ次回まで、ごきげんよう~」
文「え? そこはスマギャン風じゃないの?」
というわけで、第1回でしたが、何か奈々さんのシングルの話からアニソンの話へそして声優の話へと話題がころころ変わるのは僕と会話したらこんな感じだということが分かる記事でした~
次回はゲストでも出そうかな~と思っています♪
そしてタイトルについては何も考えていません。 募集します~
なかったら自分で何とか決めます。
あと、シングルのことに加えてアニソンSPの再放送が今度の金曜の深夜にあるそうですね~
NHK総合だから見れるぜ~
マジで楽しみです♪
以下コメ返
>>ゆりかもめさん
確かに心意気ですね!! でも、もう少し入れられたらよかったなと思いました・・・
150円じゃ、誰かの1食分にも満たない額ですので、募金して誰かがおなかいっぱいになってくれるくらいは入れたかったというのが本音ですね~