旨辛テリヤキバーガー!!
ひたぎ「最近毎日更新できないわね。」
文「そうですね~ それより、モスバーガーで新たに発売された旨辛テリヤキバーガーを食べましょう♪」
~少女食事中~
ひたぎ「おいしいわね。まぁ、テリヤキバーガーを少し辛くした感じかしら?」
文「そうですね~ 辛いのが好きな人にはオススメですかね~ いつもスパイシーモスバーガー食べてるぜ~みたいな人とかだと普通にいけそうですね。」
ひたぎ「辛いものが苦手な人は普通のテリヤキバーガーをオススメするわ。」
文「さて、今回もゲストをお呼びしております。 昨日Forceとvividが発売されましたので、リリカルなのはシリーズからあの方をお呼びしています~ まぁ、このブログ見てる人は分かりますよね? この方ですどうぞ~」
~少女?入場中~
なのは「どうも~ 見た目は19歳だけど、原作はもう25歳の高町なのはです♪ってこの紹介文ひどい気がするけど・・・」
文「そうですか? ちなみにvividやForceのいい画像がなかったので、以前使ったものを使っています。」
ひたぎ「何というメタ発言。」
なのは「えーと、話が進まないから進めるけど、一応宣伝してもいいの?」
ひたぎ「ええ、構わないわ。 私も読んだけど面白かったわ。 まさか、ザフィーラに(ry」
文「ネタばれはやめてください。ところで、武装がとうとうガンダムみたいになってるんですけど・・・」
なのは「Forceの方だね。 確かに、昔とは違うかな~」
文「あと、フェイトさんと弾幕ごっこしたいですね~ 最速対決で!! あと取材もw」
ひたぎ「結局記事のネタ作りね。 DSのおまけの部分にも書いてあったけどあなたって本当に自分からネタを作りに行くのね。」
なのは「あはははは」
文「いいじゃないですか~ あと、おまけについてた小冊子のvividの方のなのはさんとフェイトさんのお風呂シーンの絵とForceの方の水着の絵が最高でしたね~ 記事に載せたいくらいです。」
ひたぎ「うどんも藤真先生と緋賀先生最高~って叫んだたわね。あと、長髪はやてもかなり良かったって言ってたわ。」
文「vividではようやく初登場ですからね~ しかしいきなりタヌキのお面(ry」
なのは「ネタばれはダメだよ。」
文「これは失敬。あと思ったのはvividはヴィヴィオさんやアインハルトさんたちの物語でありノーヴェさんの物語って感じましたね~」
ひたぎ「そうね。主人公さけではなく他のキャラの成長が楽しいのもこのシリーズの魅力の一つね。」
なのは「人の成長を見ていくことは本当に楽しいことだと思うよ♪」
ひたぎ「そうね。 さっきから裏でさすがなのはさんです最高です!!とか言っている馬鹿がいるから今日はこの辺にするわ。今日はありがとう。」
なのは「いえいえ、こちらこそありがとうね。」
文「次回は二人でやっていきます。 それにしてももうひとつ報告することがありましたが、次回に回しましょう。」
ひたぎ「ではまた次回」
というわけで、もうひとつ書きたいことあったのですが、これ以上書くと長くなるので後に回します。
あと旨辛テリヤキバーガーは旨かったですよ~
良かったら食べてみてください♪
あとなのはのコミックもどちらも面白い展開になってきました~
やはり、なのはさんがピンチの時に助けに来るフェイトさんを見てるとA’sの1話を思い出しましたよ~
ネタばれですねすみません・・・・
良かったら買ってみてはどうでしょうか? 小冊子の絵も最高だったしw
さて、今回はこのへんで、次回は今日中に書きます!!
今の記事って昨日から書き始めて日を跨いじゃったので・・・
もしかしたら次の記事も明日になるかもしれませんが・・・
MOTTO MOTTO
ひたぎ「本当にすまないと思っている(小山力也さんチックな声で)」
文「文花怗やってたんです。本当にすみませ(ry」
ビシッ
ひたぎ「勝手にやってたゲームを自分が主役のゲームにしない。あなたは使いにくい自機キャラナンバー1でしょ。」
文「何かついでで侮辱されてるのですが・・・ それはうまく扱えてないだけだと思いますよ~」
ひたぎ「特に地霊殿の時のあなたがサポートの時の霊夢のトランザムみたいな感じのはねぇ・・・」
文「速いからいいじゃないですか~」
ひたぎ「動きすぎて弾幕が逆に当たるのよ。」
文「あやややや・・・ ともあれ、ハマってたゲームは最近記事に書いているヴァルキリープロファイルです。ようやくBエンドが終わったので、今は2周目のAエンドを目指してます♪」
ひたぎ「というわけで、今はだいぶ進んでいるわ。味方もだいぶ強いし、さてここでゲストの登場よ。 VPの終盤の方のダンジョンのボスにして独特の若本ボイスでおなじみのアズタロサさんです~」
梓「・・・・・・・」
文「・・・・・・・・・」
ひたぎ「アズタロサさん?」
梓「いえ、中野梓です。」
ひたぎ「ノリが悪いわね。」
文「無茶ぶりです。 そして梓さんも何でネコミミ?」
梓「えーと唯先輩がこれを付けて出て~と言ったので・・・」
ひたぎ「ネコミミモード」
文「なるほど~ ちなみにこのブログでの梓さんは唯さんにけっこう従順という設定ですよ~ それにしてもにあってますね~ 1枚写真を撮らせてください♪」
椛(カンペ)「文様仕事してください」
文「おっと、本分を忘れてわ。 で、梓さん。 何かしゃべってください。」
梓「えーと、何で裏でひたすらJAMのSKILL流してるんですか?先輩たちも歌ってるし・・・」
ひたぎ「104分耐久でSKILLを聴くという動画を見てるからよ。あなたもMOTTO MOTTOしなさい。」
梓「えーと、私レスキューファイアー派なのですが~」
ひたぎ「関係ないわ。 CRASH GEAR FIGHT派の私でも歌うわよ。」
文「また古いチョイスですね~」
ひたぎ「思い出補正よ。」
梓「あ、唯先輩がダニーソードしてる。」
文「何ですと、それはあたしがやりたかったのに~」
文は裏に行きました。
ひたぎ「さて、今回も終わりよ。 梓どうだった?」
梓「私、結局ダジャレに使われただけですよね?」
ひたぎ「それでは~ あと次回も誰かゲストに出すわ、考えてないけど。」
というわけで、今回かなり適当ですね~
記事をみれば分かりますが、まじでJAMにハマってます。
まだまだ知らない曲が多いですけどね~
あとひたぎさんの思いで補正は僕の補正です!!
クラッシュギア懐かしいわ~
サビに入る前の水木一郎さんのパートがマジで大好きというか今でも頭の中から離れません。
ちなみに書いてるうちに大体4分の1くらい動画を消費しましたが、テンションが半端ないぜ~
MOTTO MOTTO MOTTO MOTTO~
ではまた次もよろしくお願いします~
