祝再生数3ケタ突入とPart3完成
くりむ「さて、今日の議題はバレンタインについてよ」
鍵「もしかして、俺のためにチョコを作ってくれるとかですか? 会長!!」
くりむ「違うわよ!!」
ミスターうどん(本人の希望で1万倍かっこよくしてあります)「いや、それ以前にバレンタインの話題を出すつもりはないのだが・・・・」
くりむ「だって明日はバレンタインよ! 女の子が男の子にチョコを渡す日よ」
鍵「そうだ、会長が俺にチョコを渡す日だ!!」
知弦「ちがうわよ、あかちゃんが私にチョコをくれる日よ♪」
くりむ「知弦苦しい~」
ミスターうどん「まぁ、女の子同士でも渡しあったりするからな」
真冬「ということは、中目黒先輩から杉崎先輩に~」
ミスターうどん「・・・・・・・まぁ、それもひとつの愛の形だが・・・・・・・・ そんなことより、この記事はバレンタインについて話すつもりはないとさっき言っただろ!! 実況動画の再生数が3ケタに突入したこととPart3がうpされたことの報告をするための記事なんですよ・・・・」
知弦「あぁ、あの下らない動画のことね」
グサッ・・・・
ひたぎ「そうね、あのPart1ではコメントが1ケタで、Part2はコメント0のあの動画のことね。 どうせPart3も同じ結果になるでしょうね」
ミスターうどん「・・・・・・・・泣いていいですか? まぁ、しょうがないよ!! でも見てくれるだけでありがたいです♪ 見てくださってる方には本当に感謝です!!」
駿河「さて、バレンタインの話題に話を戻そうではないか~」
ミスターうどん「だから、何でだよ!! バレンタインなんてどうでもいいだろ!!」
ひたぎ「もしかして、あなたチョコもらったことないの?」
ミスターうどん「ないことはないが・・・・」
翼「とは言っても義理だけどね。」
ミスターうどん「なぜ、それを知っている! 本当に何でも知っているのか?」
翼「何でもは知らない、知ってることだけ」
ミスターうどん「それはプライバシーの侵害では?」
翼「まぁ、それは置いておいて、この記事の書き方他の人のパクリだよね?」
ミスターうどん「いや、まぁ、パクリだが・・・ まぁやってみたかったということで勘弁してくれ~ というかなんだかんだで1時間くらいこの記事書いてる気がする・・・ というわけで、この辺でいったん中断します。続きは次の記事で!! 」
ひたぎ「逃げたわね」
駿河「逃げたな」
翼「逃げたね」






