最近FXでの投資成績が良いので、自分へのご褒美としてワインを購入しました。普段、チャートとにらめっこして、結構神経をすり減らしてると思うので、たまにはリラックスも必要かと。FXをはじめ投資全般、余裕が大切と言うけれど、弱小個人投資家に、余裕なんて無いですよ


せめて、成績の良い時ぐらいはと昼間からワイン。ちょっと外国人投資家の気分に


トレーダーの皆さん、チャートやシグナルに張り付くのも良いですが、たまには息抜きを。私が買ったワインはこちら。結構お得なセットです



株式投資まずは是から

株式投資を是から始める初心者の方にまずは生きた教材を知って頂きたくこれはと思うサイトを紹介します
相場を甘く見てはいけません、まずは心構えを


株式投資&投機読んでおきたい本

この本は伝説の相場師であるジェシー・リバモアの生涯を書いた経済小説ですが、決して小説では終わらない
投資・投機に於ける指南書です。米国で投資・投機の関わる者でリバモアを知らない人はいないと言っても過言ではなく、多くのトレーダーのバイブルとされています



2009/10/1『米CIT社破綻か』

■前日の市況
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●株式:安↓

NYダウ  9,712.28 (-29.92)

日経平均  10,133.23 (+33.03)

香港ハンセン  20,955.25 (-57.92)

ドイツDAX指数  5,675.16 (-38.36)

日経225先物(シカゴ) 10,050 (-65.00)


●債券:米金利高↑、日欧金利低↓
   
米国10年債  3.31% (+0.02%)

日本10年債  1.28% (-0.01%)

独10年債    3.22% (-0.01%)


●為替:資金の流れ(ドル→ユーロ→円)
   
ドル-円 89.73 (-0.38)

ユーロ-円 131.33 (-0.04)

ユーロ-ドル 1.4639 (+0.0060)

豪ドル-円  79.20 (+0.73)


●商品:高↑

CRB商品指数 259.39 (+7.26)

NYMEX原油先物 70.32 (+3.70)

NYMEX金先物 1,006.50 (+14.70)


■ 相場コメント
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・香港株式市場は下落。

・国慶節(連休)を控えて、ポジションを手じまい、取引を
控える動きが目立った。

・一方、中国株式市場は上昇。中国企業の製造部門のデータが
回復に乗っていることから買われた。

・欧米株式市場は、ともに下落。

・この日発表があった9月の米シカゴ購買部景気指数が予想外に
低下したことから、投資家の失望を誘い、利益確定売りが出た。

■ トピック
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・米ファクタリング(債権買取)大手のCIT社の株価が、
前日2.2ドル→1.21ドルと45%下落した。

・以前から経営危機が取り立たされていたが、現状では再建
が困難なことから、債権者への売却か破産法の申請を検討して
いるという。

・当社は約100万社の米中小企業を顧客に持つため、破綻すれば
760社の製造業者と30万社の小売業者に連鎖破綻の懸念が出る
見通しである。

・現在、中小企業は銀行の貸し渋りにあって資金繰りに窮して
おり、最後の砦であるファクタリング業者が破綻することにな
ると、その資金繰りに及ぼす影響は甚大である。

・一方、当社自身が3兆円の債務を抱えており、社債調達も
していることから、破綻すれば幅広い債権者に影響を与える。

・銀行の破綻ではないので、金融システムに直接影響し、金融
不安を煽ることはないと思うが、消費者心理の低迷や失業者の
増大を通じてじわじわと経済へ悪影響を及ぼしていくであろう。



金相場の暴落予想

金は太古の世界から人々を魅了してきました、世界的なインフレを前に金投資・相場の観点から実物資産である金の動向を検証します


サブプライム・ショック時の暴落状況

サブプライムショック時の暴落は、7月25日に暴落の第1幕が始まり、最終の暴落となる8月16日の第3幕まで、3段階で下落したことがわかります


エリオットの波動理論

エリオット波動理論とは、R・N・エリオットが確立した、株式投資についてのテクニカル理論です。この理論によると、1つの相場には「上昇5波動」と「下降3波動」が存在し

連休あけで、頭も体も切れが無くやってしまいました

ポカを


東京午前のドル・円相場は下落。序盤は、時間外の原油先物相場が下落したことを受け対欧州通貨でドル買いが優勢となり、ドル・円は一時、91.60円台まで連れ高となった


しかし、上値付近では利食い売りや戻り売りが厚いことに加え、上海総合株価指数の軟調な動きから、徐々に値を押し下げた。さらに、クロス円の売りも相まって90円後半まで軟化した

一方、ユーロ・円は、序盤こそ前日終値水準となる134円半ばで取引されていたが、損失確定の売りでストップロスを巻き込むと、4営業日ぶりとなる134円台割れとなった


東京午後のドル・円相場は続落。本邦輸出企業からのドル売り・円買いを背景に、じりじりと値を下げた。一旦は90.80円台で下げ渋る場面も見られたが、欧州勢参入と共にドル売りが加速したことや行天元財務官が相対的なドルの役割低下を示唆した事も売り要因となり


一時90.40円台まで弱含んだ。一方、クロス・円も下落。上海総合株価指数の冴えない動きや本邦株価の上げ幅縮小を受けてリスク回避の動きが強まった。ユーロ・円は、一時133.40円台まで値を下げ、ポンド・円は7月13日以来となる148円台割れとなった


OPEN HIGH LOW CLOSE
ドル/円  91.32-34 91.33 90.40 90.62-64


日経225先物でミスってしまいました

こんな時にはあれですね。休むも相場、無理に取引することなんて無いのに



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