寮生時代から友人やってるYさん


かなり深くてピンクドキドキな話題も出来る友人の1人でもあるのだけど…



最近彼女さんが出来たらしく、先日電話がありました☆


彼女さんは恥ずかしがり屋で、大人しめのタイプで(*^^*)


そんなYとの電話のやり取りです













私『良かったね~彼女出来てドキドキ
上手くいってる?』


Y『まぁねwこの前車で襲ったんだけど
声も我慢してて‥恥ずかしがってたよww』



私『何か女の子!って感じでカワユイ(*´艸`)!!良いなぁ(´⌒`)

私なんて‥orz(泣)』


Y『ミイナはまだAが好きなん?

そんな中途半端やったら欲求不満にならんの?(^w^)』



私『ならないワケないじゃん!!


めちゃくちゃ欲求不満だよ!!』



Y『じゃあ、自分で解消してみたら良いやん( ̄∀ ̄)ニヤ』



私『1人で?イヤイヤ、それは無理だから(^_^;)』



Y『じゃあ自分が誘導してやるから‥



…先ずは‥ちょっとだけ舌出してみ

ゆっくり唇撫でたら、今度は指の付け根舐めて‥』



私『ちょっ!あのさ、Yには彼女出来たんでしょ?


電話でも、こんなの知ったら彼女悲しむょ?』



Y『彼女には言わんし、バレんしw

知らなかったら、無かったのと一緒やん』



私『…うっわ鬼畜(-"-;)
そんなコトみんなに言ってるんでしょ?

だから続かないんだって分かってる?』


Y『ムゥ~(-_-#)

それだけだったら、昔からの知り合いには手出さんし!

ミイナはずっと特別なんだってば』



私『何で私?思い当たるコト全く無いんだけど…f^_^;』



Y『昔からやし、何でなのかは分からんけど…

声とか色気あるし、胸デカいしw

エロくて真面目な所が良いやん☆』



私『真面目…Hなままならもっと人生楽しめるんだろーけどねぇあせる



Y『だから、今だけ電話でヤってみたら良いやん♪

恥ずかしいの好きやろ?』



私『…キライじゃないですけどね(*´m`*)(笑)』









電話越しのYの声…

服装や色、手の何番指で敏感な所を擦るとか

指舐めてる音、感じてる声聞かせてとか‥(>_<)

細かくご指示頂いたんだけど


最後挿れた時の声は
聞かせません!(笑)


やっぱり


彼女に悪いよね^^;

中途半端な良心でした汗
私の告白めいた言葉に気付いたのか


単に酔っ払ってただけなのか…



A『あのさぁ、ミイナの胸触ってみても良い?』


『…良いケド…何で?』


A『何か柔らかそうだから(笑)』


言うとつーっ‥と指先を胸のホクロへあて軽く撫でる




A『時々見えるこのホクロ好きだったんだよね

このレースから見える感じは…ヤバい』


ゆっくりAの唇が胸元へ近付いてきて…
舌の先端で肌を舐めて、そのまま両手でやんわり私の胸を揉んで…


ビックリして後ろへ下がったケド、丁度壁にもたれた大勢だったから全然意味なくて!(>_<)


好きな人に触られてる


そう思うだけで、こっちはスッゴく感じちゃうし


変な声出しちゃいそうで我慢するけど


声我慢すると呼吸はどんどん早くなって、冷静なフリは最早意味がなくなって



『Aちゃん!ちょっと待って‥何か変な感じで…

イヤじゃないけどっ…ん~っっ!!!』


A『だってスッゴい柔らかいし…ww

イヤじゃないなら大丈夫じゃん??』


時々ワザと鎖骨や首筋、胸の敏感な所に息吹きかけてきて

ミニスカのレース越しに内股を撫で始めてきて


A『胸も脚も柔らかいのに、ココは固くなってるよ』


キャミの上からも分かるくらい胸の敏感な所も固くなっていて

服の上から甘噛みしてくるA…!


恥ずかしくて、でも気持ち良くて(≧≦)

我慢出来なくて両腕でギュッとAの頭を抱くと

Aも私の胸に顔を埋めて、もぞもぞ動かしていて…



両膝を割って体を入れ込まれて、脚は閉じれないし


壁にもたれて逃げ場は無いし

Aは体ごと私に体重かけて、胸に顔をうずめていて…



えっちぃ大勢に見えるよね?(>_<)



でもそれってある意味安定した大勢で…


しばらくすると



Aはそのまま寝ちゃって………orz………


ちょっと待て!!
Σ(・_・;)な感じだったけど



昔から酔うと寝落ちするヤツなんだょね(*_*)



悲しかったり、ホッとしたり、ムカついたり、嬉しかったり…


しばらくAの頭抱っこしながら、過ごして


寝る前にほっぺにキスだけしちゃった☆



唇は…何か悪いよーな気がして出来なかったんだょね(-.-;)


朝起きたら、昨日のコトにはお互い全く触れずに遊んでました(笑)





少しは私を意識してくれたのかな?
お風呂へ逃げるようにやって来て


ちょっと気持ちの切り替え




今回の私の目標は



『スキンシップの中に誘惑を!』


いきなり告白は無理でも、ちょっとでも私を意識して欲しいから…




シャワー終わって部屋着に着替えて…




今回の部屋着☆

レースフェチの彼女をかなり意識したデザインで



ミニスカタイプのコットンタオル生地☆


肩や胸元は総レース(///∇//)

胸の谷間のほくろが見えるか?微妙な長さで

サーモンピンクと白でコーディネート☆

ロングの髪をアップにし

いざ勝負の場へ!!












お風呂から上がると 1人でほぼ出来上がっている彼女(笑)


私の姿をみるなり


『お!エロい生物はっけ~ん♪』


隣に座った私をいきなりハグ!!

一気に心拍数アップ!(≧≦)



がっ!!


さっきまでのやる気は緊張へと移行し


ついて出た言葉は


『酔っ払いは分かったから、離れた離れた~(-o-;)

暑いでしょ~?』











…………orz












だって、だって~!(泣)


いきなりで恥ずかしくて、ビックリで緊張で…(爆)


冷静な返ししか出来なかったんだょ~(ToT)


私のバカ!!
意気地無し!ドヘタレ!!(>_<)



せっかくのチャンスだったのに…_(._.)_



エロい妄想大好きドキドキだけど




あくまでも両思い前提で




片思い中の私には


荷が重い(ρ_;)




笑って離れて行く彼女


くっ付いていた肌が空気に触れて


冷たくなって…









でも、やっぱり攻めなきゃ意識してもらえない!!




そう思って再度チャレンジ!!




しばらくまた2人で飲んで




酔いの回った私は少し気もおっきくなって




『ちょっと眠くなって来たねぇドキドキ



内股、胸元チラ見せ攻撃☆



A『…ミイナってさぁ~やっぱエロいよね‥』


『そうかなぁ?例えばどんなトコ?』


A『ん~~?胸元とか項のほくろとか、仕草が猫っぽい所とか‥』



『それは多分、Aの近くに居るからだと思うなぁ』



A『自分にだけエロいの?』


『Aにだけ…だょ(恥)』




これが私の精一杯の告白で…







あ、マス足りないあせる

③へ続きます(>_<)