林明子さんの訃報


この記事見た瞬間に涙が。
悲しいとか寂しいとかではなくて、当時を思い出して胸がいっぱいになっての涙かな。
当時って言っても1、2年前なんだけど。

林明子さんの作品には思い出が多すぎる悲しい
どの作品も子供を引き込む魅力があります。


なかでも「こんとあき」「はじめてのおつかい」は特に娘が大好きで、何度も何度も読んだなぁ。


最近は読んでないな。

久しぶりにまた読んでみよう。