水下さんは一つのシーンを繰り返し繰り返しされる事が多いのですが…
ある場面の稽古。
堀本さん演じる初鹿野さん。
正座していました。
繰り返し稽古の間、ずーっと・・・。
立たなければならない所で立ち上がったのはよいのですが・・・
足がしびれて、微妙にプルプル。
緊迫するシーンのはずなのに、一同から笑い。(;^_^A
それ以来、関さんには「生まれたての子羊」にしか見えないらしい(笑)。
おまけに『名前、「初鹿野」が、「子羊野」に聞こえるんだよね~』と、笑いを堪えつつ、こしょこしょ内緒話してきました。(←この時の関さん、小悪魔的に嬉しそうでした☆)
色々試行錯誤の末、この場面は正座ではなくなりましたが、「子羊のような初鹿野様」は伝説になりそうです。