思い出整理

思い出整理

今までの思い出を忘れないように
ここに書き綴る

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中学の剣道部で始めて知り合った友達と遊ぶことになった。


そして3人で神の家に初めて遊びにいった。

最初は当時流行っていたスマブラとかして遊んでた。


けどそのうちマンネリ化してきてみんなダラーってしだしたんだ。



そしたら神が突然立ち上がって外に出て行ったんだよ…


そしたら外で「カチッ、カチッ、カチッ」って音が聞こえてきた。


んで外出て見てみたら
神がガチャガチャのスタンガンでひたすらアリを殺してた…


すげーびっくりして神に聞いたんだ。



俺「何してるの?」


神「アリ殺してる」


俺「…へぇーそっかー…(コイツやべぇ…)」




ということをした神(俺)の行動は今も神の暗黒時代として剣道仲間のネタにされている。

終わり







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俺はワクワクしていた。
他の小学校が混ざり合う中学校!
これからどんな学園生活が待っているのか?
どんな友達とどんなあだ名で呼び合いどんな部活に入るのか?

そんな事を考えていたら入学式が終わり一年五組(2F)にいた。

そして学級会が終わり暇になったので行きたくなかったが同じ小学校の友達とフリースペース(憩いの場)に行った。

俺は友達とただただ座っていた。
すると何処からか
「なんかアンガールズ田中いない?w」
と言う声が聞こえた。

オイオイどこの何奴だよwと思っていると
俺を見てクスクス笑っている奴らがいた。

アンガールズ田中は俺だったのだ…

髪の毛に関心が無かった俺は確かに似ていた。

この髪型から抜け出すために俺は剣道部に入部したとさ。
今日はこの辺で~

終わり




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小6の何かの発表会、
発表する模造紙が貼ってある壁を右側に俺は大きな声で発表していた。


俺の読むパートが終わって右の女子が発表し出したときそれは起きた…



かなり鼻につくかぐわしき香りが漂い始めたのだ。


俺は発表が終わったことに安心してスカシッペをこいてしまったのかと思った。


しかし当時の私はスカシッペという難易度の高い技は使えなかったので俺ではないと安心した。



周りに意識を向けてみると左の背の高い男(ノッポ)がそわそわしていた。


ノッポはまだコキ足りなかったらしくケツの辺りを掴んでいた。


そしてノッポが落ち着きを取り戻したつぎの瞬間さらに強烈な香りが立ち込めた。



ノッポは「スーッ」という音一つ無くガスを抜いてみせたのだ。



発表が終わり俺もガスを抜きたくなったので一人トイレで割れ目を掴みながら抜いてみた。


すると、
「スーッ」という音と共にガスがぬけたのだ。


俺は感動した。


そしてノッポを「すか師匠」とスカシッペに関しては尊敬するようになった。



終わり







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