こんばんは!

 

 

あなたはイチゴや生クリーム、

バニラアイスクリームが乗った

ふわふわのパンケーキは好きですか?

 

 

私は大好きです笑

 

 

でも、

「甘いものを食べるともっと

 ニキビができちゃうし…」

と我慢していませんか?

 

 

実は、甘いものを食べても

ニキビができない裏技があるんです!

 

 

知りたくないですか?

 

 

お肌のためと我慢していた

大好きなチョコを食べても

ニキビができない方法

 

 

 

 

今日はその

「甘いものを食べてもニキビができない裏技」

をご紹介します!

 

 

 

 

 

 

裏技その①

ビタミンとミネラルを摂る

 

砂糖を分解する時に

ビタミンとミネラルを消費します。

 

その消費される分を食事で摂りましょう!

 

 

 

 

【ビタミンが豊富な食べ物】

 

●ビタミンA

にんじん、ほうれん草、かぼちゃ、

小松菜、トマト、鶏レバー

 

●ビタミンB群

玄米(B1・B2・B6)、わかめ(B2)、鶏、

牛、豚レバー(B2・B6)、うなぎ(B2)  

納豆(B2)、マグロ(B6)、カツオ(B6)  

にんにく(B6)、バナナ(B6)

 

●ビタミンC

じゃがいも、カリフラワー、 

キウイフルーツ、 レモン、いちご

 

●ビタミンE

アーモンド、うなぎ、かぼちゃ、 

玄米、 アボカド、レタス

 

●ミネラル

チーズ、牡蠣、昆布、 レバー

アーモンド、たまご

キノコ類(亜鉛・鉄・銅)

 

 

 

 

 

裏技その②

甘いものを食べた後は散歩をする

 

食後に体を動かすと血糖値が

上昇しづらいというデータがあります。

 

ただ、動きすぎると横っ腹が痛くなって

しまうのでウォーキングがオススメです。

 

 

5分間歩くだけでも効果が

あるので簡単にできますね!

 

 

 

 

 

裏技その③

料理をする時に砂糖の

代わりになるものを使う

 

甘いものを食べる予定がある日は

 

・白砂糖

・角砂糖

 

この二つの砂糖を使うのを控えましょう。

 

 

代わりに

 

・はちみつ

・メープルシロップ

 

を代わりに使うのがオススメです!

 

 

 

 

以上が

「甘いものを食べてもニキビができない裏技」

でした!

 

 

今日から実践してみてくださいね!