2026年8月末

優衣画伯の作品カラーパレット鉛筆



宿題で、夏休みの思い出を画いたとのこと乙女のトキメキ





とっても上手なのだが、、、


優衣画伯よ、なぜ今年の夏休みの思い出を画かない凝視びっくりマークはてなマーク




これ、2年前、2024年8月25日ニコニコスター

3年生の頃の夏休みハートのバルーン



色々遊びに行ったのに、この日が印象に残ってるのかなぁ指差し!?


面白い子だなうさぎのぬいぐるみ星

2026年8月13日

くまくま園くま


北秋田市阿仁打当 

 秋田内陸線「阿仁マタギ駅」から車で8分





くまくま園とは 

命の森、学ぶ森 。






山に生かされ、クマと共存してきた「マタギ」文化を育む森吉山の豊かな自然の中にある。





クマとのふれあいを通して、クマとの共存で造られてきた豊かな森や集落での楽しい「クマとヒトの共存」を目指す、を実践する場。





訪れる人々に「生命の尊さ、大切さ」を感じていただき、自然と人と動物(クマ)をつなぐ場であることを目指しています。 





初代場長は「最後のマタギ」と呼ばれた鈴木松治さん。





くまくま園のある奥阿仁地区は阿仁マタギで有名な地域であり、マタギにとってクマは山の神様から授かる特別な動物でした。





はじめは秋田県内で親ぐまが有害駆除され、残された子ぐまを飼育していました。





平成元年の建設当時には全国から親ぐまをなくした子ぐま受け入れていました。





現在園にいるクマは、園内で繁殖したクマがほとんどです。




2012年秋田八幡平クマ牧場が事故が起きたことで閉鎖、この事故は全国に知られ、多くの人が心を痛めていました。


施設閉鎖により、秋田県が主導してクマの受け入れ先を探していた中で北秋田市と秋田県が協議を行い、秋田県の出資で新しい施設を建設し北秋田市でクマを引き受ける事となりました。


新たなヒグマ舎は2014年に完成、そこに八幡平クマ牧場のクマを迎えてくまくま園としてリニューアルしました。












クマさん、可愛かったくま

山の神様から授かる特別な動物。

共存出来るような環境に戻るといいなグリーンハーツ

2026年8月12日

森吉山 桃洞沢 桃洞滝 沢登りゆめみる宝石



森吉山野生鳥獣センターから桃洞滝の往復ルート。







当初、登山道歩きが1時間あるので、ウエットではなく、低山ハイカー装備で歩き出したが、、、







蚊、ブヨ、蜂、虻、、、

虫地獄ネガティブびっくりマーク



すぐにウエットを着て、虫除けスプレーを大量にぶっかけ、スタコラ息を止めて歩いた。





30分程で桃洞沢に入渓できる。




幅広いナメが素晴らしい。






涼しくて、虫が居なくて、気持ちが良かったのは、つかの間。
一旦あがり、また30分ほど、虫地獄の登山道を歩く。






久しぶりに気が狂いそうになるくらいの虫の多さ。

この時期、沢ヤ以外がいないこと、深く納得。。。



でも、沢に入れば、、、




天国のナメロード!
行程の8割がナメ歩きの超絶癒し系ブルーハーツブルーハーツ




ノロ川の源流部にあたり、一枚岩のU字状の渓谷は大小の甌穴(おうけつ)と滝が点在する桃源郷。
とのことニコニコ









ポットホール(甌穴)沢山あるスター


この穴は浅くて砂が入ってるとこもあり、1人風呂みたいで面白い。





桃洞滝に到着チョキ






女性的な美しいお姿に感動!!





右側にマタギステップがあるので、わりと簡単に登れたあしあとあしあと





滝の上で、小休憩。

虫がスゴい中、お昼ご飯。



下山はロープ確保してもらいながら、慎重に降りた。

けっこう怖いので、フリーで降りるのは❌と思った。



無事に滝をおり、来た道(虫地獄登山道ダッシュ)を使い、下山した。





桃洞滝、素晴らしい滝ブルーハーツブルーハーツ

いつかまた登りたいな音符音符



虫が少ない時期にうずまきキャンディオエー