旦那さんが



高橋歩さんの本を見て
photo:01






「これ、私にピッタリやな!!」


って言ってくれた1ページ。



紹介しますラブラブ







万人のハートを軽くなでるのではなく、
ひとりのハートに、ぐさりと突き刺さる表現がしたい。


顔の見えない大勢の人に向かって、受け取りやすいスローボールを投げるより、
そこにいるアナタに向けて、まっすぐな超豪速球を投げたい。



「ひとり」に対する深く強烈なオモイをつきつめることでたどり着いた「ココロの奥のほうにあるアッタカイモノ」で、多くの人とつながりたい。


人間のココロに棲んでいるアッタカイモノだけは、
今も昔も、東洋も西洋も、本質的には変わらないとおもうから。


●高橋歩●





まさしく、私の生き方な気がする。





私の思いだ。





ずっとずっとこの思いは変わらないと思う。



一人一人の人間としっかり向かいあっていきたいひらめき電球



だから、この仕事を求めてたんだろうな。












iPhoneからの投稿