4日、大相撲初場所で現役を引退した元横綱・稀勢の里の荒磯親方が指導者として始動しました。





部屋付き親方としての当面の目標は、各力士の番付を上げることとのこと。


先代の師匠である元鳴戸親方(元横綱・隆の里)と同じではなく、「現代っ子だから」と荒磯流を交えて育成していくそうです。




荒磯親方は師匠に厳しく指導されてきたそうですが、あれから時代は変わってますから、昔のやり方では上手くいかないことも多々出てくるでしょう。


最近のスポーツ界でも、古い考え方からトラブルが発生しています。
(※スポーツに限ったことではないですね(^_^;))


親方なりの指導で頑張ってほしいです☆





田子ノ浦部屋の現役力士で番付が一番上なのは髙安(大関)ですかね。


2月28日で29歳。


頑張ってほしいです。




プチ情報として、髙安は元AKB48の秋元才加さんと幼なじみだそうです。