体操・世界選手権最終日は8日、男子跳馬の白井健三選手が、金メダルを獲得しました。





個人総合で銅メダル、床運動の金メダルに続く今大会3つ目のメダル獲得になります。



オリンピックを含めた世界大会のメダル獲得数は『10』に到達。


21歳で2けたメダル獲得は、22歳で出場した2011年東京大会でメダルを4つ獲得して『11』とした内村航平選手を上回る日本最年少記録だそうです。



おめでとうございます♪♪\(^o^)/♪♪