プロレス団体『DDT』は5日、参戦中の高山善廣選手が頸髄損傷および『変形性頸椎症』と診断され、6日のつくば大会以降の大会を欠場すると発表しました。

復帰時期は未定。

病名等は現時点で考えられるものだそうで、今後の検査で変わる可能性もあるとのこと。





高山選手は、4日の豊中ローズ文化ホール大会の6人タッグ戦で、前方回転エビ固めをかけた後に動けなくなり、救急搬送されていたそうです。




このところ、プロレスラーの怪我が目立ってます。

高山選手、もう50歳になりましたし、無理しないで治してほしいです。