マーリンズのイチローがメジャー通算3000安打を達成した翌日、マイアミでの『マーリンズ対ジャイアンツ』戦で、大記録が生まれていたとのこと。
ジャイアンツのブランドン・クロフォード選手が記録した『1試合7安打』という記録です。
この試合で、クロフォード選手は8回の第5打席までに4安打。
さらに、延長戦に突入した後の第6~8打席でも安打を重ね、8打数7安打という41年ぶり、史上6人目となる1試合7安打を記録したとのこと。
クロフォード選手は、昨年にゴールドグラブ賞を獲得するなど、これまでは名遊撃手として知られていたそうですが、打率3割を超えたことがなく、本人が1番驚いていたとか。
イチローも、2012年9月19日にダブルヘッダー(2試合)で、1日で8打数7安打を記録したことがありますが、1試合の最多は5安打。
ちなみに、メジャーの1試合最多安打は1932年に記録した、インディアンスのジョニー・バーネット選手が記録した9安打(延長18回)だそうです。
隠れた大記録、まだまだ眠ってそう☆
ジャイアンツのブランドン・クロフォード選手が記録した『1試合7安打』という記録です。
この試合で、クロフォード選手は8回の第5打席までに4安打。
さらに、延長戦に突入した後の第6~8打席でも安打を重ね、8打数7安打という41年ぶり、史上6人目となる1試合7安打を記録したとのこと。
クロフォード選手は、昨年にゴールドグラブ賞を獲得するなど、これまでは名遊撃手として知られていたそうですが、打率3割を超えたことがなく、本人が1番驚いていたとか。
イチローも、2012年9月19日にダブルヘッダー(2試合)で、1日で8打数7安打を記録したことがありますが、1試合の最多は5安打。
ちなみに、メジャーの1試合最多安打は1932年に記録した、インディアンスのジョニー・バーネット選手が記録した9安打(延長18回)だそうです。
隠れた大記録、まだまだ眠ってそう☆