タレントの武井壮さんが16日、フランスのリヨンで行われた陸上の35歳以上の国際大会『第21回世界マスターズ陸上競技選手権』に日本代表として出場。
40~44歳クラス(M40)の4×100mリレーで優勝したとのこと。

武井さんは、いずれもマスターズ大会で日本記録などを持つ渡辺潤一さん、譜久里武さん、石黒文康さんと参加。
武井さんはアンカーを務めたそうです。
タイムは42秒70。
この4人は昨年6月の『第34回沖縄マスターズ陸上競技選手権』で、アジア新記録と日本新記録を更新する42秒25を記録。
世界記録の42秒20にあと一歩でした。
おめでとうございます\(^o^)/☆☆☆