1日の午後0時20分ごろ、富士宮市内房の県道で、山梨県南アルプス市の旅客運送会社の貸し切りマイクロバスが溝に脱輪し、コンクリート製の壁に激突する事故がありました。





この事故で乗客17人が病院に運ばれ、農業をしている60歳の女性が左足骨折の重傷を負ったとのこと。

富士宮署は、運転手がハンドル操作を誤ったとみているそうです。


現場は片側1車線の緩やかな右カーブ。

当時、現場では雨が降っていたとのこと。




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