少し前の話し。



X JAPANのYOSHIKIさんが、今月2日に更新したTwitterの中で、右手の腱鞘炎が手術をしても治る保証がない状態であることを明かしました。





だいぶ前から慢性的な腱鞘炎と戦ってきたYOSHIKIさん。

手術をしても、場合によっては右手が使えなくなってしまう可能性もあるとのこと。


携帯サイトによると、腱が半分ほど切れているといい、医師からは手術を勧められているそうです。

しかし手術をすると、今年予定されているワールドツアーなどに支障が出る可能性があるということで、結局YOSHIKIさんは手術を回避しました。


壊れるまで続ける!というところがYOSHIKIさんらしいですが、手術を受けてほしいというのが本当のところです。

体が資本ですから。




回復には手術しかない。

しかし手術しても治るかわからない。


もしかしたら、今夏頃に発売予定のX JAPANのアルバムが、YOSHIKIさんの最後の新曲になってしまう可能性も・・・。



でもやっぱり手術を!💦💦