北海道で、本物そっくりの『雪だるまパトカー』が話題になってるそうです。

このパトカーを作ったのは、幌延町(ほろのべちょう)にある問寒別駐在所に住み込で勤務する、巡査部長の大西政志さん。
2012年4月に赴任してから、警察庁が定める『110番の日』の1月10日に、啓発活動の一環として雪像をつくってきたとのこと。
今年は2ヵ月前から敷地内で雪山を作り、踏み固めて強度を高め、クルマの形に削って成形。
そして、カラースプレー20缶を使用し着色。
ライトや窓ガラスや金色の記章など、細部まで再現。
赤色灯は氷でできているそうです。
また、出動に備えてエンジンを掛けっぱなしにしているパトカーから電源を取り、埋め込んだライトを光らせているそうです。
勤務に影響しないよう早朝や夜に奥さんと作成。
近隣の住民から、甘酒の差し入れもあったとか。
Twitterでは「クオリティーが高い!」「どうやって作ったの?」など反響がすごいそうです。
それほど離れてなくても本物と見間違うほどリアル!
北海道から届いた、おもしろニュースでした(^^)♪

このパトカーを作ったのは、幌延町(ほろのべちょう)にある問寒別駐在所に住み込で勤務する、巡査部長の大西政志さん。
2012年4月に赴任してから、警察庁が定める『110番の日』の1月10日に、啓発活動の一環として雪像をつくってきたとのこと。
今年は2ヵ月前から敷地内で雪山を作り、踏み固めて強度を高め、クルマの形に削って成形。
そして、カラースプレー20缶を使用し着色。
ライトや窓ガラスや金色の記章など、細部まで再現。
赤色灯は氷でできているそうです。
また、出動に備えてエンジンを掛けっぱなしにしているパトカーから電源を取り、埋め込んだライトを光らせているそうです。
勤務に影響しないよう早朝や夜に奥さんと作成。
近隣の住民から、甘酒の差し入れもあったとか。
Twitterでは「クオリティーが高い!」「どうやって作ったの?」など反響がすごいそうです。
それほど離れてなくても本物と見間違うほどリアル!
北海道から届いた、おもしろニュースでした(^^)♪