インドネシア運輸省は今日、墜落したエアアジア機のブラックボックスを、墜落現場周辺の海底から引き揚げたことを発表しました。





ブラックボックスは、機体の後部に搭載されている飛行データなどを記録している物。


水深約30mの海底で残骸に埋もれた状態で見つかったとのこと。


7日に2kmほど離れた海底で機体の後部が見つかったため回収が期待されましたが、これまで発見されてませんでした。




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