先日行われた、F-1第19戦アブダビGPの結果。


優勝…S.ベッテル

2位…L.ハミルトン

3位…J.バトン

4位…N.ロズベルグ

5位…R.クビサ


M.シューマッハはリタイア

小林可夢偉は14位でした。


一周目でシューマッハが単独スピン。

そこに、リウッツィが乗り上げ両者リタイアという波乱のスタートとなりました。

ポイントリーダーのアロンソは、前を走る2台のルノーを攻略できず7位でフィニッシュ。


結局ベッテルがポール・トゥ・ウィンで、見事に逆転のワールドチャンピオンに輝きました☆☆☆

史上最年少チャンピオンの誕生ですキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


ちなみに可夢偉は、ドライバーズ・ランキング12位でした☆



今年は、小林可夢偉に驚かされたシーズンでしたキラキラキラキラキラキラキラキラ

前半はどうなることかと思いましたが…(^_^;)

来年の活躍も期待ですo(^-^)o


皆さんお疲れ様でした(^o^)/