寒さが苦手な私。
冬が嫌いで仕方なかった。
今でも、好きとはいえないけど
嫌な部分だけを見ず
星が綺麗だったり
冷たい空気が肺に入るのが
新鮮に感じたり
冬の味覚を堪能したり
四季を通じ感じることを
楽しめたらいいなと思ってます。
冬の渡り鳥。
ガンとカモのビンゴが
面白かったです。
鳥の勉強はあまりすすまなかったけど
ゴリラとかパンダと言われる
鳥がいたり
白鳥は天皇などの身分が高い人しか
食べてはいけない
(食べてもいいのかとびっくり)
ヒシクイ(琵琶湖の湖北)
も身分の高い人が食べていい。
ひばりの焼き鳥は
身分低い証拠。
出された料理で身分が分かるらしい。
何でも楽しめる心があると
素敵な暮らしだと思います。
新しい店ができたとか
こんなのが流行ってるとか
大量生産、大量消費の世の中で
そんなことに振り回されるより
不変的な楽しみを見つけたい。
ハイジのように
自然を楽しむことが
心和む時間のように思います。
子供が好きなことを
活かせるような生活と共に
自然をもっと身近に感じれたら
嬉しいなぁって思いました。
何でも買うのはやめないと。
そう思いながら、買ってしまう。
何で新しいものは魅力的に見えるんだろ。
辛いって声にだすなんて弱すぎる…
苦労したり傷ついた経験があると
人に優しくなれるっていうけど…
全く成長がみられないのは…
時間をかけて努力し続けないと。
疲れてる時
子どもの感情を受け止めれない
負担が大きく自分の不甲斐なさに
腹立たしくなることさえある。
安心させる方法を考える。
家族としての温かさを与え続ける努力。
明るく成長していくこと。
怖さを吹き飛ばした
寂しがり屋で甘えん坊なはず
私の前ではお兄さんなところもある。
嘘偽りとは違う
自分から明るく
以外参照
↓
きれいとかは心で感じる。
動物や植物を買う
命を感じる。
気力は守るものがあるから。
言葉がしゃべれない人は
どうやって愛を伝えるか。
背中をさする
手をさする
貧乏だった
足りないとこばかりみてて
お弁当作ってくれたこと
学校のお金を出してくれたこと
それは当たり前じゃない。
問題は自分で作っている。
形じゃなく気持ちを揃える。
条件ばかりみてると
魂が濁る
気になることは
魂が呼んでいること。
職場には色んな人がいます
全員が良い人で全員と気が合うとかは
なかなかないですよね
例えばレジ員同士でゴタゴタしてたり
事務所は事務所で色々あったり
お惣菜売り場のトラブルも耳に入ったり
社員同士でも蹴落としあったり
思い起こせば過去にも色々ありました
どこでも色々
あるんですよホント(´Д` )



