フランスで売られる牛肉 | Sanglico アートのブログ

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フランスと海外を行き来しながら、楽しんで絵を描き続けています。

先日、フランスの牛乳が異常に長持ちすることを書きましたが、

今日も食の話を…。

消費期限の長さにびっくりしたものがもう一つあります。

牛肉です。

スーパーではこんなかんじで生肉が売られています。
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そして中身はコレ
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真空パックにされてます。

そして消費期限は2014年12月14日

今日買ったので、12日間持ちます。

日本では生肉のパックだとだいたい2日後が消費期限ですよね。

どういうことだ??

フランスでは牛ちゃんが殺されてから、お肉が早くスーパーに出回るのでしょうか?

それとも特別な処理をしてパックしているから・・・?

もしかして、日本ではお肉が市場に出回るのが遅すぎるのでしょうか?

インターネットで探してもよく理由がわかりませんでした。
どうしてかご存知の方、教えていただきたいです。

ちなみに、フランスではこんな感じでたくさんの牛肉の部位が売られています。
わかりやすく、かつ細かく説明してあるサイトを発見しました。(豚、子牛の説明も)

ニュースダイジェスト

だいたい、わたしは家で牛肉を焼くとき
サーロイン(Faux-filet)か
バヴェット(上方腹部肉)(Bavette)

を使っています♪

赤身ばっかりなので、
たまにはさしの入ったこんな牛肉が食べたいです。
すき焼きいいな~
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