やまんさんからバトンDEATH


【専属執事バトン】

(指定キャラ:麗)

・朝目覚めると(麗)が耳元で起こしてくれました。
⇒むしろ起こしたかった…
執事ってことは黒いスーツみたいなやつかな?
体温の衣装みたいなやつかな?

抱きつく

・(麗)が着替えを手伝ってくれるそうです。
⇒よしよし
私が脱がせてあげよう

・今日は(麗)と買い物。どちらまで行きますか?
⇒服をっ…ふ、服を買いに行きます!!
うっ、麗くんの!!

・道端でこけそうになりましたが、(麗)が受け止めてくれました。
⇒こけそうになったというよりはそんな
長身美形を連れて歩いてることの優越感に浸りまくってると思う

実際美形かどうかは疑問なとこだが
まぁあえてノータッチ

・家に戻ると、(麗)と夕食の準備をすることになりました。貴女の好きなメニューだそうです。
⇒うーん…
こういう場で麻婆豆腐じゃかっこつかないしなぁ…
グラタンとかがいいな

・包丁で指を切った!!と思ったら...(麗)が舐めてくれています。
⇒これはもん完全なるセックスアピールですね
ある意味の
こんなエロい執事がいるか!!

・無事に出来た夕食。(麗)が食べさせてくれるそうです。
⇒食べさせてくれようとしている手とは逆の手の袖がうるぽんのグラタンについてたりしたらもう

もうもうもう

・就寝前に(麗)が貴女と一緒に居てくれるそうです。何をしますか?

な に を し ま す か ?

そ、そうですね…
そこはあえて語り合いますかね
電気を消して

・(麗)が一緒に寝てくれるそうです。
⇒だって私が無理矢理腕を引っ張ったからね

・寝たふりをしていると...(麗)からの囁きが...何と言っていましたか?
⇒『寝れないから腹筋でもする?』

・最後にこのバトンを廻すお嬢様と執事のご指定を。
⇒るぅさん(誰がいいかな?マオにゃん?妄想しやすい人でやってくれい!)
SIMAちゃま(好きな人でやってちょ)
よいよさん(虎さん)
芳摩(れいた)
ちょ仔たん(ひつ)