※次女の現在です。こうだからASDだ。などではなくただ私が気になるだけです。
皆がみんなそうではないし、個性の一つだと思って読んでください。
発達を見て貰うのに療育センターに行ったとき療育センターの先生には‘もってる’と言われました。
かかりつけの小児科の先生には‘一概にもってるとは言えないし、昔は必ず持っていると言われてたけどそうでない子もいる。’
と言われます。
ちなみにかかりつけの小児科の先生には「考えすぎよ。」と言われてましたので特に問題にならず。
そりゃまぁそうですよね。発達検査が出来るのは3歳以降なのでそれまでは特に何も言われません。
そして小児科の先生は健康であればOKという感じなのでまぁそんなもんです。
私たち夫婦は‘持っていても持っていなくてもそれが個性’という見解![]()
ASDであれば早く分かって支援してあげればいい。
ただ我が子は今のところ上の2人がASD児なので、それと同じような対応しかできない。
持っていようが持ってなかろうが可愛い我が子には変わらないよね。
ただ支援センターの先生に‘可能性は高い’と言われたときちょっとショックもありました。
3人目なのにもかかわらずショックを受けるんかい!!
と突っ込まれそうですが、そりゃちょっとぐらい凹ませてください。
旦那に意を決していうと
「個性をしっかり持った子たちだねー
」
サラリと言われました。そしてその言葉に救われました。
私は未だに受け入れているようで出来ていないのかもしれない。
そう思う時がやはりあります。
子どもたちが癇癪を起したとに手が付けられず一緒に発狂してしまったり
それはアカンで!と頭で分かっていてもコントロールできなくなったり。
しかし旦那は‘これが個性なんだよ。この子たちの個性。手がかかるけど個性が強いだけ’
と言います。
それでもその個性に悩んだりしんどくなることはあります。
まぁ次女はまだ10カ月で検査を受ける段階ではないです。
療育センターの先生に「ベビーマッサージや理学療法で運動発達をカバーしてみたらこの子が変わる可能性がある。」
そう言われました。それも今がチャンスなんだと。
子どものために、出来る事はしてあげようと思い色々試させてみようと思います。
RoomにASDに関する気になる本や参考になった本をあげているので良かったら見て下さい。











