修正した図面と見積とパース(PC)を
持参してS様と打合せを行ってきました。
玄関ドアを親子ドアから両開きに変更した場合に生じる不都合。
吊戸棚をキッチン後ろの壁に取付けた場合の不都合。
アコーディオンカーテン設置による不都合。
などを説明し、話し合いの結果、
玄関ドアは親子ドアに、
吊戸棚は標準どおりキッチン上に、
アコーディオンカーテンは設置場所を変更
することで決定しました。
又、2階の書斎の棚の部分を廊下にして、
2階のトイレの奥行きを15センチ広くして、
1階のトイレはタンク無のトイレにすること、
などの要望を聞かせていただきました。
これからは図面及び見積の修正をして、
確認申請を作成していくことにしました。
ちなみに確認申請とは
---以下ウィキペディアから抜粋---
建築基準法 第6条、第6条の2、第6条の3に基づく申請行為である。
法に定められた建築物を、あるいは地域で、建築しようとする場合、
建築主は申請書により建築確認を受けて、
確認済証の交付を受けなければ建築することができない。
ただし、建築確認は特定行政庁等が行う許可等とは性質が異なり、
これから建てようとする建築物が建築基準法令を
はじめとした建築基準関係規定について適合するかどうかを
機械的に確認する作業に過ぎない。
したがって、適正に行われた手続きについて
建築主事が何らかの裁量を行う権限はなく、
法に定められた手続きを行う義務がある。
---抜粋ここまで---
持参してS様と打合せを行ってきました。
玄関ドアを親子ドアから両開きに変更した場合に生じる不都合。
吊戸棚をキッチン後ろの壁に取付けた場合の不都合。
アコーディオンカーテン設置による不都合。などを説明し、話し合いの結果、
玄関ドアは親子ドアに、
吊戸棚は標準どおりキッチン上に、
アコーディオンカーテンは設置場所を変更
することで決定しました。
又、2階の書斎の棚の部分を廊下にして、
2階のトイレの奥行きを15センチ広くして、
1階のトイレはタンク無のトイレにすること、
などの要望を聞かせていただきました。
これからは図面及び見積の修正をして、
確認申請を作成していくことにしました。
ちなみに確認申請とは
---以下ウィキペディアから抜粋---
建築基準法 第6条、第6条の2、第6条の3に基づく申請行為である。
法に定められた建築物を、あるいは地域で、建築しようとする場合、
建築主は申請書により建築確認を受けて、
確認済証の交付を受けなければ建築することができない。
ただし、建築確認は特定行政庁等が行う許可等とは性質が異なり、
これから建てようとする建築物が建築基準法令を
はじめとした建築基準関係規定について適合するかどうかを
機械的に確認する作業に過ぎない。
したがって、適正に行われた手続きについて
建築主事が何らかの裁量を行う権限はなく、
法に定められた手続きを行う義務がある。
---抜粋ここまで---