Madrigalある晴れた午後 太陽の声で目が覚めたよ窓からもれる白い道が手招きする夢中でかけた後に残る香り辿って今日もあの日に憧れるそして迎えに行こう新しい風とあの頃の君をずっと先に抱えてきた壁さえも飛び越えて行けるはずなんだ