仕事をすることを、こんなに怖いと思ったのは初めてで
主宰ワンマンライブ、それを思い出す日々を送っています
でも今はそれをも上回る
心臓潰れそうな、恐怖
主宰ワンマンライブ以上の恐怖、その原因は
「他人への想い」
会社の人間としての、想い
任命してくれた方へ恥じない仕事が出来るのか?
クライアント様の期待に応えることが本当に出来るのか?
こんなに重たいものだと
33歳にして初めて知った
舞台もダンスも音楽も恋も
すべて投げ捨てた私が
今、東京の思いもよらぬ場所で
踊り始めました
信じられない、奇跡
恐怖とは
ワンマンライブと同じくらい真剣になれる
仕事を与えれたってこと
もっと気楽な仕事はきっとたくさんある
でも、どうにも苦しい道を自分が選んでる
そして結果、道はダンスへと繋がっていた
詳しい内容はまだまだ書けませんが
ブログタイトルに「舞台へ帰る道」
とつけたものの、復帰できる方法なんて全く見つかっていなかったのに・・・
苦しいけど、夢が
実は、叶っていっているんだ
夢中に走ってる時は、目には見えなかった
end.thankyou
