大学入れました。一番行きたい大学ではなかったけど、授業料自分で払えるからそこにしました。難しいところに入ってまた挫折するのが怖かったのもあります。むしろそっちの方が理由としては大きいかもしれません。授業の難易度はバカみたいに低くて楽ではあったけど充実感はない。充実感はないけど楽。どっちがいいかはわからないです。単位はほぼ取りきりました。経済学の知識?つかなかった。つけられなかった。つけようとしなかった。後悔はしてない。面倒だったから。

大学の友達はサークルしかいないけど本当にいい人しかいなくて幸せ。

バイトはレストランでキッチンしてます。人足りなくてつらい。稼げるからやめられない。

好きな人は1年生の時にできました。ただ、好きなのかよくわからなくて考えるのめんどくさくなって逃げたくなって2年生の冬に中途半端に告白してフラれました。ビックリするくらいショックがなくて好きじゃなかったんだなーと感じました。まだ仲はいいです。恋愛できなくなってしまったのかもしれません。好きという感情がわからない。構ってくれてありがとう。嬉しい。これくらい。高校生の頃は...昔のことを考えるのはよそう。

相変わらず無気力です。一生懸命やることができなくなりました。まぁいいか。そんな感じ。適当にやればいいや。なんとかなる。それでもまぁ煮詰まるよりいいよね。って。
もう少し煮詰めた方が美味しそう。楽しそう。だけどやる気スイッチ見つかりません。

そんなんだから就活始められません。まだ3年だしいいよね。働きたくない。消えてしまいたい。死にたくはないけど。何しようかな、どこで働こうかな。

行動する前に考えすぎる癖が昔からあったけど、今や考えるのもめんどくさいです。昔の自分すごいな、真面目だなって思いますね。

なんだか書いてる雰囲気が死んだ人に送る手紙みたいになってしまいました。

と、まとめるとここ3年くらいは下り坂ですね。野球で言ったらBクラス。今振り返るとそれまでずっとAクラスな人生だったからどうしたらいいのかわからないね。

自分で決めるって難しい。

私の人生にクライマックスシリーズはあるのか。

ふぅ。誰が見てるわけではないんだけど、久しぶりに暗いこと書いたらスッキリしました。
いいストレス解消法だなこりゃ
これを見てるあなたも近況を悲観的に書いて見てはいかが?

つぎはね。明るい記事でも書いてみようか。
お久しぶりです、ガリバーです。
大学生になって1年くらい経つわけですが、
大学は辞めることになりそうです。今はすごく前向きですが、10月位はどん底でした。
色々あったのでとりあえず書いておきます。
どちらかというと、自分がいつかこの記事を見て反省に使う用。

まずは大学に入る前、高校生のときの話から。
僕は高校生の時、必死で工学部を目指して勉強していました。
工学部を目指すきっかけとなったのは2年生のときの大学への体験授業のようなもの。工学の無限の可能性に憧れました。いま世界が抱えている全ての問題が化学で解決するような気さえしました。
ただ、3年生になったとき、自分の中で迷いが生まれていました。心の中で、科学者として生きることが嫌な気持ちが芽生えてきて。
しかし、3年生になり、授業の選択科目も国公立理系の型だったのもあって、進路変更なんて考えませんでした。
自分がもう一つ、経済にも興味があることなんて受験勉強で吹っ飛んでました。

はれて、国公立の工学部に入学式。
ここからは大学の話です。

大学。入ってからは正直あまり楽しいことがなかった。
国公立大学に入れるなんて、自分でも正直すごいと思ったし、最初は充実感があったけど、だんだんとやる気がなくなるのを自分で感じていました。部活に入ったけど活動も自分で中途半端にしてしまったし、勉強も専門的になるに連れて、自分が将来やりたくない仕事のためになぜ大学に来てまで勉強しているのかわかりませんでした。周囲とのモチベーションの差も歴然。やる気をなくすに連れて、朝も起きられず、当然、出席率も悪くなって行きました。
なんとか前期は単位をとったものの、夏休み明けの後期は10月にちょこっと行っただけで、完全に欠席。

この時が気持ち的に一番辛かった。
高校の努力が全て消え去って行くような感覚。
将来への不安。
でもなんにもやる気の起きない絶望感。
早起きもできず、大学に行くということもできないなんて、自分は何もできない社会不適合者だという気もしました。
当時は友達からの気遣いの連絡でさえプレッシャーでした。
何をしたらいいのかもわからないし、何をしたいのかもわからない。このまま死んでしまいたいとも思ったけど、死ぬ勇気もない。そんな日々が1ヶ月ほど続きました。毎日ボーッとして、夜になったら一日何もできなかったことに絶望して泣いて。そんな日々でした。

そんな僕の支えになり、助けてくれたのは両親でした。
両親はすごく気を遣ってくれていたんだな、と今になって心から思います。
一回くらいつまずいたって問題ない。ここまでうまく行き過ぎただけ。上手なつまずきかたがわからなくて転んじゃっただけ。好きなことが見つかるまで毎日好きに外をブラブラしてなさい。そんな声をかけてくれて、決して引きこもりにならないように、外に無理やりでも出してくれました。両親がいなかったら、僕はまだ部屋で泣き続けていたかもしれません。

そうやって励まされるうちに、次第に気持ちは楽天的になれました。
そんな11月ふと高校の頃、経済に興味を持っていたことを思い出しました。そうだ、やることないならとりあえずやってみよう。
この、とりあえずなにかをやってみようという気持ちになれたのが大きいと思います。

ここからは受験勉強して、受験。それだけ。
自分の中で大切だったのは経済学部志すまでだったので以後は省略。

自分が忘れがちなこと!
①思いつめて、こん詰めてやらない!完璧目指すと挫折するよ!そんなに天才じゃないし、努力もできないから!

②選択肢が少しでもある時は悩む!ちょっと右の道行っちゃっても、左がいいと思ったら勇気を出して道を戻ること!後になって思い直すと道戻るの大変だよ!

③もちろん一生懸命がんばるけど、なにがどうしたって無理なこともある!そういう時は諦めよう!逃げ道がどっかにあるよ!周りから白い目で見られるのは嫌だけど逃げたところで実は思ってるよりも非難されないから大丈夫!と、いうか、無理して我慢してるといつか爆発してもっと白い目で見られるよ!

今日はこれだけ!
大学決まるといいなぁ(受験勉強中)

5月病ではなくて11月病です。こんばんは。

実は悩みに悩んでいる今日この頃。
念願の大学に入学して約7か月ですが
やめようか悩んでるわけです。

友達たくさんできたしバドミントンも楽しいんだけども、将来についていろいろと考え中...
でもしたいことがあるわけでもないからな...
そんなこんなで学校に行ってません。
まあ、じっくり考えます。


全然関係ないけど、ギター弾いてみたいです。
ギターじゃなくてもいいです。楽器弾いてみたいです。

約一年前
まだバイトしてたころ
まだTwitterはじめてなかったころ
バイトの先輩がふと

Twitterなんて自己アピールの塊だよ

なーんていってて
その人は何の気なしにかるーく言ってたんだけども
確かにそうだなーなんて思ったりして

Twitterはじめてからもなんとなく気になってたわけだけども
考えてみればそれってここアメーバでもかわらないよねって気づいた

そうしたら頭の中で
①「そんなに自己アピールしてる俺恥ずかしい」
②「そもそも自己アピールは恥ずかしいことじゃないだろ」
③「それ以前に自己アピールなんかじゃないだろ」
④「そんなめんどくさいこと考えないで書きたいこと書けよ」

こんな争いが始まり
一見すると
書き込み否定派①
VS
書き込み肯定派②③④

で肯定派圧勝の雰囲気だけど
①が最初にパッと頭に浮かんだ言わば本心、性格
②③④はよーーーく考えてひねり出した言わば屁理屈、理論

もちろん理論に説得力が無いわけじゃないけども理論を考える脳は本心のある心と違うところにあるわけなので決着はつかない。

決着が着かないのに書き込みをしているのは、みんながしてる安心感、それに対しての同調
自分ではマイペースだと思ってたけど実はそんなことないんだな、他人に同調してるだけだし、芯見つからないし

でもそんなでも自分を正当化しないとやっていけないよな

あれ考えてることが逸れてきた

なーんてだらーっと書いてる午前5時
つまり寝れないんだよってこと



Android携帯からの投稿

誰からもー嫌われないようにー
誰からもー憎まれないようにー

↑ブレスってこれだよね??(´д`)
アルバム入ってるんだね!嬉しすぎて死にそうこの曲大好き

ライブも当たっちゃったしルンルン(´▽`)


どもどもお久しぶりですね←


最近はがっつり勉強だけども
今志望校変えようか悩んでるよく考えます(@_@)


話はかわってー
ずっと仲良かった女友達がいたんだけど
最近ほんとに全く女子だということを意識しないくらい仲良くなったー!
あくまで私の主観だけども
やっとほんとに親友になれた気がしてうれしい

それだけ。

みんな、受験がんばろうね

気まぐれ更新でした(-.-)y-゚゚

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