昨今の私は、

往年の先輩由紀乃ファミリーの

方々を、差し置いて、

出過ぎたマネをしてしまったのではないかと

自責の念に駆られている。



                 (由紀乃ちゃんブログより)


無名時代から、由紀乃ちゃんを支えてきた

先輩ファミリーには、やはり、敬意を

払うべきだと思った。



由紀乃ちゃんへの、思い入れが強いあまり

無理に、背伸びしてしまった感は否めない。



以後、身の丈にあった自分なりの

応援していくつもりだ。