テレビをつければ、
悪いことしたから逮捕されました。

清原選手にしても
殺害のニュースにしても
何かあってから、
国は法律の見直しや
抜本的な改正として動き始める。

それでも見直すきっかけとして
必要なことなのかもしれない。

否定や肯定をしたくて
こんなこんな記事を
書いてるわけではないけど、

報道によっては
『清原選手=薬物』と、
人の記憶に残るだけ。

薬物依存症者は、
清原選手だけではない。

どこか、他人事の事件として
自分と身近な問題
だということに気がつかずに
ほとぼりが冷めてしまう日が来る

また、悲惨な事件が起きた時に
関連性のある過去のニュースを
引っ張り出して、、、

そんな繰り返し。

きっと10年先をみても
社会が抱える問題とやらは
もっと深刻に、
もっと悲惨なことが
起きる日がくるのかもしれない。

一人ひとりが、考える。
危機感を持つ。
自分の意見を持つ。

今、とっても
大切なことなんじゃないかな?
自分自身を含めて。

疑問だらけの頭の中。
整理するためにも文章にしてみたけど
うまく、まとまらない。。。

兄ちゃんを助手席に乗せると
自慢の車がボコボコでさぁ、

なんでだか分かる?




誰がどうみても
通れない道を

『進め、行って見なきゃ分からねぇだろ』


って言うんだよ。
案の定、車はボコボコ、


でもさぁ、通れたんだよねぇ、その道。


そうやって大切なこと
教えてくれたのが矢沢永吉なんだ、


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西麻布のとあるBARでの会話。
(方向音痴すぎて場所は覚えてない)

お酒の味ってその席によって全く違う
その幅広げてうま~いを感じたい!笑


普段何気なくみてた日産のCMが
心に響いた夜でした


私は、中学生の頃、先輩にいじめられ
部活仲間にも同級生にまで
はぶかれたとこともありました。



高校に入っても自分の好きかどうかも
わからなくなったバレーボールを
続けるかは本当に迷った。

それでも、推薦という枠をいただいた私は
スポーツの道を選び進んだ、





そしたらさ、
出会ったその日から
ぶつかってきてくれた仲間がいて
思ったことしか、口にしない仲間がいたんだ!

不思議な感覚で、出会って1日目なのに
心の底から爆笑して、
腹抱えながら笑ってる
自分がいたこと、今でも覚えてる。


休みのほとんどない部活が始まって
毎日が笑って過ごせたって言ったら
嘘にはなるけど、
思い返せば全て笑い話、

インターハイにも出場する
夢だって叶った。




ぶつかってきてくれた仲間がいたから
私も、全てをさらけ出すことができた。


そんな、私が生意気なことは言えないけれども
心の底から思うことがあります。



《人からどう思われるか》

そんなこと気にするくらいなら
私は、自分の感情に
どこまでも正直に生きる。

本気でぶつかってく。

その先に必ず必ず
一生もんの仲間に出逢えるんだって。