こんばんは。
毎日毎日元主人のことが頭から離れません
愛だとか恋だとかそんな事じゃないんです。
ただね…
辞めれないんだな
難しいな。
私には辞めさせることが出来なかったな
家を追い出した事の後悔がないと言えば嘘になり
仮に一緒にそのままいても 絶対に辞めないだろう。
一緒にいれば互いに今以上共倒れしていたとも思う。
アルコール依存症は決して家族が治せる病ではないと。
本人が絶対にやめる!と言う強い意思がないとやめることが出来ないと。
でも、脳の病気とも言われていて
本人の意思とは関係なしに飲む病だとも言う。
そのちがいが私には理解が出来ない。
正直わからない。
しかもあそこまでいくと
辞めることは出来ないと確信している
あれだけ死と向い合わせなのに
いつ死んでもおかしくないのに
飲んでしまう 飲んでないと平気で嘘をつくもしくは
本人の脳は飲んでないと思い込んでいるのか。
アルコール依存症の平均寿命が52才
あの人は死ぬまで酒を辞めない
先が見えてしまう。
憎い部分もあったし
嫌な思い暴言、行動もあったのに
長生きしてほしいと酒を辞めてほしいと
思う私がいるのも事実。
楽しかった事もあった。
自分の子供には出来なかったからと孫が小さい頃は2人で色々つれていってあげた。
孫が可愛いのに孫のためにも辞めれないんだな…。
酒を飲んでるときは何も出来ないと決めてるけど現に酒を飲んでる今、
このまま何も出来ないまま最後を迎えるのだろうか?