ダイエット方法は続けられるものでなくてはいけません


お金がかかることや、精神的に辛いもの(無理な食事制限とか)、身体的に辛いもの(過度の運動)は続けられるわけがありません。


そこで僕は「睡眠中にいかに痩せるか」をテーマにしているわけです。


さて今回は自律神経を整える生活術をお話しします


規則正しい生活を!!!

これはダイエット云々ではなく、基本になります

でも、これって結構厳しいですよね…

そこで僕のダイエット法では

起きる時間を一定にしてくだされば何時に寝ても構いません(もちろん一定の方がいいに決まってますが)

そして起きたらすぐ太陽光を浴びてください(3分くらい)


②食事制限はいりません。むしろしっかりと3食食べてください。


自律神経にはストレスがおおおおおおおおおきく関係しています。これは身体的なストレスも含むので、栄養不足の体では自律神経が崩れてしまいます


③寝る前1時間のテレビ、パソコン、スマホなどの液晶を見ない


これがとても大事です。これらの液晶は交感神経を刺激してしまうため、スムーズな入眠を妨げてしまいます。


音楽を聴いたり、照明を抑えたお風呂につかるなどリラックスした一時間を過ごしましょう。(お勧めはストレッチですが)



以上のたった三つを守っていただければ普通に生活していただいて結構です。


次回は基礎代謝についてお話しします。

効果が出ることは保証しますが、当然効果はすぐには出ません。

そもそも僕はすぐに効果の出るダイエット方には疑問を抱えています。その話もできれば次回お話しします。


くれぐれもメディアの情報操作に踊らされないでください。


こんにちは。


前回に引き続きダイエットの話をします



前回、 寝ている間 に注目してダイエットを進めていくといいましたが具体的に言えば


自律神経を整える

基礎代謝を上げる


①に関して言えば、自律神経の失調はどうやら肥満と関係があるそうです。また良質な睡眠をとるためにも大事です。

②は寝ている間のカロリー消費を増やすにはこの方法しかありません



どうでしょうか、やることはどこかで聞いたことあるようなものでしょう

しかしこの二つにのみ注目し、組み合わせている本などは僕は見たことないです。


次回は①について、自律神経を整えるための生活術を紹介します。


さて、前回は僕の方法論が生まれた背景について書きましたが、今回は本題に入っていきます。



僕が注目したのは「無意識」です。

どういうことかというと、


よくわかんないけど気づきたら痩せちゃった。


この状況を目指すということです。


前回も書きましたが人間は欲望の生き物です



しかし人間はすべての欲を忘れることができる時間があります。


それは寝ている間です


仮に一日6時間寝るとすると一日の1/4は寝ていることになります。


この時間、もったいないですよね?


しかも食欲は寝ている間はないので、食事を無理に我慢する必要はない


さらに寝ることは運動のように辛くない


結論から言えば僕のダイエット法は睡眠に注目します。

それはダイエット以外にも睡眠は多くの効果をもたらすからです。



どうでしょう?少しは僕の話に興味を持ってくれたでしょうか?


よかったら次回以降もみてくれたらうれしいです


ありがとうございました


前回からの続きになります



数回に渡って僕の考えた(目新しくはないです)ダイエット法について話をします




人間は欲望の生き物です。

おなかが減れば食べたくなるし、眠くなれば寝る。


これだけは人類の歴史上全く変わることはありませんでした。


つまり「痩せたければ食うな!」というのは完全な理論である一方で普通にはできることはありません。

それは人類の性質・歴史に背くことだからです。


では運動をすればいいのか?

答えはYESです


しかしすべての人にそんな時間があるか?

答えはNOです


運動はすればいいに決まっています。時間があればやってください。


しかし、勉強の時間や仕事の時間、睡眠時間を削ってまでやる必要はあるのか?

体重を減らすことよりももっと大切なものを失ってしますかも知れませんね



またダイエットには昔から「大きな壁」があるといわれています。


それは「続かない」ことでしょう。



これまでの話の中で出てきたことを踏まえて僕なりのダイエットの条件を決めました

①食事は過度でなければ、普通にとって良い

②運動のように辛いことは極力なくす

③続けやすいもの


これをベースに方法論を考えていくことにしました。


次からは一気に内容の話をしていきます。

出し惜しみする意味がないのでガンガン行きます 笑



僕はスポーツが大好きなのですが、それが高じて人間の体のつくりだとかにとても興味をもちたくさん勉強してきました


そんななか、ある日友人にダイエットについての相談を持ちかけられました(僕はがりがりの貧弱な体型なので…)


真剣に悩んでいる人にテキトーな助言をするのも失礼なので、一から調べ上げ僕なりの方法を考えました。



その友人は僕の方法を実行したところ、半年という時間はかかりましたが79kgから65kgまで落ちたそうです。


当然、僕の助言のほかに彼なりに色々とやったとは思いますが、とても僕に感謝してくれました。



そしてつい最近、別の方から同じような相談をされました。世の中にはこのような悩みを抱えている人がたくさんいるということを再認識するとともに、僕の方法を知ってほしいと思うようになりました。



そこでここのブログを通して少しずつ書いていこうと思います。


先に言っておくと、僕は医学の専門家ではないし方法も別に目新しいものではありません。

しかし皆さんには多くあるうちの一つの方法論だということで知っていただけたらなと思います。


興味のある方は是非ご覧になってください

大学生はちょうど今くらいがテスト期間って人が多いと思いますがどうでしょう?


やっぱ教科によりますが、難しいですね。その一方で簡単なものも一部ありますが 笑


さて詳しくはまだ言えないのですが、アメーバを通じて知り合った方とお話しする機会があり、その方の企業で少しお世話になることになりました。


まずは社会人としてのマナーを身に着けたいと思うのですが、社会人の方々はどのように覚えたのでしょうか?(本?経験?上司?)


何か意見あれば教えてください!!!

暑い…


なんでこんなに暑いんでしょう?

都心は特にヒートアイランド現象もあってかとても暑いですね



気温を下げる効果的な方法は


打ち水

緑のカーテン


が有名ですが、それではぜんぜん変わらん!!!!


って方はぜひ

高反射率塗料


と調べてみてください。なかなか素敵な方法なんですよ


アメリカではエネルギー省が政策として取り入れているようです

各党とも選挙が近づくにつれて熱を帯びてきましたね


さて僕も含めた若い人たちに一つお願いがあります


『選挙に行きましょう!!!!!』



政治に興味がなければ棄権でも構いません。



なぜ選挙に行かなくてはいけないのか



今若者の投票率が低いといわれています。

言い換えれば、相対的に高齢の方のほうが高いということです




ここで政治家の気持ちになってください



若者むけの政策 と 高齢者向けの政策


あなたはどっちを優先しますか?


おそらく高齢者向けの政策でしょう



なぜか?

だって若者に政策をアピールしたって選挙に来ないじゃん!

となるのです



いまより良い政治を望んでいる若者の皆さんは是非投票に行きましょう。

行ってください

池上彰の選挙と政治がゼロからわかる本 (河出文庫)/池上 彰
¥525
Amazon.co.jp

いきなりですが、僕は語学という言葉を使いません。



なぜか?

そもそも言語というのはそれ自体には意味がありません


当然ながら、学んだ言語を使って自己表現するところに本質があります


しかし『語学』という言葉は字の通り、


言『語』を『学』ぶ


であり、本来は手段であるはずの言語が本質として扱われてしまっています


だから語学という言葉を使わないのです



似たような例にこんなものがあります(該当する方多いと思いますよ)


本来貯金というのは、お金を貯めることは手段であり本質は「ほしいものを買う」ことであると思います


しかし「貯金家・節約家」ということばがあるように、お金を貯めること自体が目的で、それに喜びを見出している人が多くいるのが今の日本でしょう。

(もちろんなにも悪いことではないが)



ひとは往々にして本質・目的を見失いがちです。

自分が何をしたいのか今一度考えてみてはどうでしょう?

じつは兼ねてから一つビジネスプランを考えていました。


マーケティング的観点・経済学的観点また社会的観点はおおむねクリアしていました


しかしここにきて一つ大きな壁にぶつかってしまった(´・ω・`)



まぁこの問題はゆっくり考えるとして…


皆さんは壁にぶつかったとき

どうしてますかね・・・?


あ、問題といえばこの本知ってますか?

東大生が書いた 問題を解く力を鍛えるケース問題ノート 50の厳選フレームワークで、どんな難問も.../東洋経済新報社
¥1,575
Amazon.co.jp


これはなかなかイイですよ!

ぜひご覧あれ~