一級販売士~ストアコンセプトに出た問題
です。わたしは4回CBTで受験しています。情報提供します。
 
【出なかったところです】
 
・店長に求められるマネジメント
  → コスト管理主義、予算の目標値化
 
・チェーンストアの店舗における業務区分と行動規範
  → チェーンストアの店長における基本的業務で
    主任、係長、担当者の役割など、表になっているもの
 
  
  → 売り場管理、レジ・サッカー管理、後方管理など
    細かな定義
 
・発注業務のフロー
  → チェーンストアにおける発注業務
    ① 店舗での発注構成の決定に始まり、②発注計画の立案
 
 
【出た問題】
 
定期発注  と定量発注
 
  → 【 】発注
 
    ・・・・これは今回含めて2回、本試験で目にしました。
 
3Sで、【統一化】
  
  
    ・・・・これは今回含めて3回、本試験で目にしました。
 
 チェーンストア の定義
 
ES、顧客満足度表す【  】
 
   → 【  】内にCSを入れる問題。わたしは正解しています
 
マネジメントする人をスーパーバイザー
 
AIDMA理論です
 
動機や動機づけを入れそうですがこれは間違っています。
 
 販売促進費は、【  】
 
  → 2回ほど本試験で目にしました。
    わたしは【売上高】にしています。
    調べましたが正解しているようです。

 
 
祖母の法要(一周忌)で、訪れたお店で
撮影しました。
 
親戚や、わが家が代々お世話になっている
お寺の家族と一緒に食事をしました。
 
 
 
 
 
 
 
かつてプロ野球で、名将と呼ばれた三原修監督は言ってました。
 
「わたしは一流の選手ではなく、チームのことを考えてくれる
二流選手がほしい。」と。
 
三原氏の薫陶を受け、愛弟子とも呼ばれる仰木彬氏は、イチローや
田口、野茂と言った個性派の選手を中心に据えながら、近鉄、オリックス
パリーグ優勝、オリックスでは日本一に輝きました。
 
近鉄では大石大二郎、オリックスでは本西、馬場、大島など、守りや足の
スペシャリストを活用しました。
 
優勝に導いたのは脇役が周りを固めたからです。
 
第5回WBCで、世界一の偉業を成し遂げた

栗山監督は、インタビューでこう言っています。

 

『チーム作りとは野手と投手で軸になる選手がまず決まり、そこから適材適所で

補う部分を探っていくものだと考えていた。 」

 

栗山氏がイメージしたものはアメーバであり、アメーバであればいかなる形状にも

姿を変えられるし、

動かすことができる。一定の型にはめて戦うのではなく、あらゆる状況でも柔軟に

対応できる組織になることを強く求めたのだった。

 

→ これはわたしが進学塾責任者を務めていて考えていることです。
  一芸に秀でた人。チームや組織のことを考えてくれる人が必要です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
竹林を抜けると
公園になっています。
 
 
西郷隆盛を支援したり、明治維新を支えた立役者の一人のようです。
 
 
拾遺集などが石に刻まれています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
公園になっています。
 
 
 
 
移動式コーヒー店です