『ダブルライセンス』おとなの勉強部屋ダブルライセンスと書きましたが、今回紹介する方は、トリプルライセンス保有者です。不動産鑑定士、司法書士、宅建士のトリプルライセンス。不動産鑑定士と司法書士をお持ちの方はどちらかだめになっても、どちらかの資格があると思えるとのことでした。資格にのり、リスクヘッジができるとのことでした。わたしも英語の担当していますが教員免許で国語があるので、連動しています。高校生に英語と国語教えていますが、どちらもやっていて楽しいです。そこにマネジメントもやってますので二刀流です。
『律令制の地名 その2常陸国の国 現在の茨木県 常陸国の由来の話です。語源は『日立』から来ているという説があります。 『常陸』には日本武尊が井戸をはり、水をすくったときに衣の袖を濡れた。衣が濡れたことから、『ひたちと、呼ばれたとあります。 奥州は古代、蝦夷の国と呼ばれ、日立は奥州征伐の足がかりとなる拠点でした。ここか、東北に続く道と言う、意味から『直通(ひたみち)』から来ているという説もあります。 親王が任国する国でもありました。
『律令後の地名』その1 沖の国が長崎の壱岐と島。根県の隠岐 『島』が伊勢志摩 吉備の国が、『備後』や、『備中』、『備前』に分割。 7世に高志が『こし』と呼ばれて地域は、8世紀以降に『越』の字を置いてのちに越前、越中、越後と分割されます。 現在の福井県から、山形あたりまでの広範囲の地域を指します。 『毛(け)の国』は分割して上野、下野になりました。 現在の栃木県にあたり、それぞれ、読み方は 『こうづけ』、『しもつけ』となり、『け』の読み方は残っています。
『同志社大学ホームカミングデー。その2』散策日記 妻と娘、同志社大学の後輩と母校のホームカミングデーに 行きました。雨の中。わたしはいつも雨男です(笑) 食堂で後輩とご飯を食べました。 妻とは同じ大学に通っていました。 娘と一緒に来て不思議な感じです。 ハリス理化学館内の展示です。