ヒズストーリー -41ページ目

清朝期に、最大の版図を持った、乾皇帝です。

清帝国の雍正帝の4男として生まれた乾隆帝。


祖父康煕帝に気に入られ、12歳で後継者に近い立場になります。弟達との年の差もあり、スムーズに皇帝になります。側近をつけられましたが彼らに頼ることなく、親政します。


何度も大幅な減税をして、国庫の豊かさをアピールしたり皇帝として積極的に、各地を巡幸したりします。

ジュンガル部平定に時間もかかりましたが、10回の遠征を成功させたと言われています。


出身民族満州族の辮髪を強要することなく、穏やかな統治をしました。




オリックスの『スカイ』という応援歌あります。
12球団で最も新しい応援歌だそうです。

先日、娘とオリックスをテレビで見ていたら、真似をして歌ってしまいました。

オリックスバファローズのチーム名のところを以前のチーム名、ブルーウェーブにしていたら
めちゃくちゃ怒られました。

幼少期から、「野球はどこを応援してるの?」というたわいもない質問に対して、正直に「オリックス」と答えた時の、クラスの友人たちの、明らかにリアクションに困ったような、時にとても残念なものを見ているかのような表情を見て、オリックスファンは育つ。そして、過酷な状況を耐え忍び、生き残ってきた者だけがオリックスファンとして成長する。周囲が阪神を応援しているから何となく阪神が好きになった、そんな柔な理由で、この関西でオリックスファンを勤め上げることなど不可能だ。


 



 
昨日、わたしは公休日でしたので行きました。
JR山科駅からバスで15分。京阪六地蔵からもバスで10分。

山科駅から徒歩では25分ほどで距離あるとのことでした。わたしはバスで行きました。
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 

宮武3回目の来店です。10時過ぎには待ってる方が。

わたしは、5番目でした。

 隣に座られていた方が、熱心に写真を撮られていました。


 
 

 
 

 
赤目鯛です。
日替わりランチでガーリックでいただきました🍀
 
法隆寺に伝来した、香木にはソクド語の焼印が押されたものがあります。
 
現在は失われているが、誰になぜ、シルクロードの言葉を平安京に持ち込んだのか不明であります。
 
ソクドは交易の民だが、物を運ぶだけではない。
豊かな文化を持ち、暮らしを楽しんでいたようです。
タジキスタンに残る遺跡にはソクド人の酒宴が描かれています。
 
ソクドは農業技術も高く、オアシス都市に運河を構築して、ブドウなどの作物を実らせていました。