昨日はわたしの実家の両親も呼んで娘の誕生日会をやりました。じいじとばあばから、プレゼントがあり、娘も喜んでました☺わたしの両親も初孫なのでデレデレです🍀

わたしはまわりからポーカーフェイスとよく言われますが、娘は誰にでもニコニコのスマイルです🍀

妻がパンとヨーグルトと玉子ボールで、ケーキを作りました。妻がハッピーバースデーの掲示を貼ったり、手作り感いっぱい、愛情いっぱいの誕生日会でした。🎵

娘を大切に育てます🍀

生徒数が大台に乗りました💠目標達成。

学生講師がよく動きます🍀

一方でどうしようもない社員がいます。運営に関与させず、逆に彼は単純作業してます。

社会的に問題になっている、パワハラにならないように。

京セラの稲盛会長が、「大きな石も、小さな石も必要。」と書いておられました。小さな石でも活用法を考えます🍀




先日、娘が1歳になりました。
昨年生まれた頃を思い出しました🍀バスで新潟に向かいました。

娘は、つかまり立ちしてます💠

「ホッホー」と言ったり、「パッパ」と言ってき来たりかわいいです。

仕事から帰って寝顔を見たら、疲れが吹っ飛ぶのは本当ですね🍀かわいいです。

次の日曜日はわたしの実家の両親も読んで、娘の誕生日会をやります🎵

武田信玄の父親信虎映画になりますね。
撮影の舞台は京都、妙心寺です。

信虎の初名は『信直』と言います。

14才で武田家を継ぎ、叔父の油川氏との戦いを制して、甲斐をまとめあげます。

戦いには強い反面内政には弱く、家臣団の管理ができず、ついには息子の信玄や家臣団から追放されてしまいます。

娘の嫁ぎ先の駿河今川氏に追放されて、信玄の生存中に甲斐に戻ることは出来ませんでした💠

信虎の性格は孫の勝頼がその血をひいているのかもしれません。

信玄の死後、高遠で勝頼と面談しますが甲斐に行くことは阻まれます💠

今回の映画では、『武田の未来』を思う信虎として描かれるようです。楽しみです🍀






12月が始まったばかりですが昨年の生徒数を越えました。

先日も書きましたが、わたしが責任者を努める校舎は、『県1番手校舎』を独走しています。

個別指導塾ですので学生講師が多いです。

線が細く、他の校舎で指導(活躍)できない講師がわたしの校舎にきます🍀。

本部の社員からは、
「君に預けたほうが講師ものびのびやるだろう。」
と言われます。

「人は必ず良いところがある。」

敬愛する野村監督の考え方を塾業界に持ち込んでいます。

わたしは、適材適所で人を使って組織を活性化させることが得意です🍀。

また、ID野球と言われた野村監督はミーティングを重視していました。

わたしも授業前の講師ミーティングを重視しています。

狭い控え室に集り、その日に話すことや状況を伝えて確認します🍀

『講師は講師室で育つ。』

とわたしは考えています。

司会も主力が持ち回りでやってます。上回生が一年目講師を育て始めてます🍀