12月が始まったばかりですが昨年の生徒数を越えました。

先日も書きましたが、わたしが責任者を努める校舎は、『県1番手校舎』を独走しています。

個別指導塾ですので学生講師が多いです。

線が細く、他の校舎で指導(活躍)できない講師がわたしの校舎にきます🍀。

本部の社員からは、
「君に預けたほうが講師ものびのびやるだろう。」
と言われます。

「人は必ず良いところがある。」

敬愛する野村監督の考え方を塾業界に持ち込んでいます。

わたしは、適材適所で人を使って組織を活性化させることが得意です🍀。

また、ID野球と言われた野村監督はミーティングを重視していました。

わたしも授業前の講師ミーティングを重視しています。

狭い控え室に集り、その日に話すことや状況を伝えて確認します🍀

『講師は講師室で育つ。』

とわたしは考えています。

司会も主力が持ち回りでやってます。上回生が一年目講師を育て始めてます🍀