2012年3月26日の『宇治散策』の記事が読まれていました。

8年前な
書いた記事で、わたしは30代前半でした💠。
休みの日は一人でよく京都散策に行ってました🍀

この頃はガラケーで記事を書いていましたので、大変でした。
性能がよくないからか写真も鮮明ではないですね🎵

ヤクルトスワローズの山田哲人選手は、2019年『4回目の30本塁打、30盗塁(同一年度)達成です。うち、トリプルスリーを3回達成しています。

ホームランも打ち、『走れる右バッター』で思い浮かぶのは、西武ライオンズやダイエーホークスで活躍した秋山幸二氏です。当日、大リーグに近い男と呼ばれました。

近年の山田哲人選手は秋山氏を上回る選手ですね🍀

山田哲人は、「来期は4回目のトリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)を狙う。」と言っています。

来年、フリーエージェントの権利を得るので巨人に行かないで欲しいですね(笑)

巨人のショート坂本選手と仲が良いので、巨人に行く可能性もありすが、残留してほしいです🍀




武田信虎(信直)は、10歳で武田の家督をつぎます。

武田は内紛の歴史があります。甲斐を統一するまでに、一族郎党が合間見えました。信直の祖父信昌と父信縄も父子相克の歴史があります。

後年、信虎vs晴信(信玄)、晴信vs義信(長男)

武田家中興の祖、信昌が49歳で亡くなった信虎は10歳の少年でした🍀。叔父油川信恵との戦いを制して甲斐を統一します🍀

初名『武田信直』は左京大夫の叙任とともに、『信虎』に改名します。

信虎が息子晴信や、重臣に甲斐を追放されたとき、54歳。小田原北条2代目氏綱も、55歳でした💠

信虎は駿河今川氏に子供を儲け、信友が駿河武田を起こします。